拾った可愛い女 11  狙いは目黒の大豪邸
30代前半  大阪府
1/25 13:51
拾った可愛い女 11  狙いは目黒の大豪邸
立夫は40歳 この年になるまで 何一つ面白いことなかった 学校は万引きして高校中退 だからロクな仕事に就けなかった
結婚はできたが 貧乏人のブスやった 立夫は社会を呪った 何で俺がこんな目に遭わなあかんのや・・
よくある自分の無能を棚にあげ 他人や社会のせいにする人種た゛
立夫はそんなこと微塵にも思わない
くそ、今に見やがれと 思って東京に出てきたが 先に書いた通り ロクなことにならなかったのだ
だが今、それに終止符を打つ時が来たと思った

淫売のおんな以外にまともな女には全く縁がなかったが
出会ったのだ・・しかも美人の母娘。とは言ってもどっちもイカレ気味だが と立夫は自嘲した
けど目の前に豊かな尻が二つ 並んでいるのだ これは紛れもない現実だ 最高の夢心地だった

立夫はラブホに入り
二人を 弄んでいた
真知子は両穴を攻め立てたが 麻紀は後ろの尻穴だというと
「いやです そんなお尻なんて~」と腰振って 俺の鋭鋒の挿入を嫌がる
「あほか、お前がバカスカやってきた 前は興味ねーんだ うしろはまだ開通してないんだろ?」
というと 麻紀は 笑った

「そんな不浄の穴に入れたいなんて 知らんわ」 と言うのだ
「おっ! 麻紀はそんな言葉しってるのか 不浄なんてさ」
「 馬鹿にしてさ・・知ってるよ 」とふくれて 腰を又振る
立夫はそれ押さえつけて 後ろから串刺しした

痛いっーーってのけぞったが すぐに馴れたのか もッと入れてみて~とか ぬかしやがった
あなたのは細いと・・(T_T)
身長こそあるが 確かにそれほど自信はない というと 真知子も笑った

そんなやりとりしながら この親子とはうまくやれると思ったし喜びをかみしめた

エロが終わって 飯を食いながら 俺は言った
「計画があるのや 実は3億稼いで大阪に行きたいのや 俺に協力してくれ うまくいけば5000万はやる。」
「ええーーッ  ご、5000万って すごーーい」
「これはな アホではでけん芸当や そやから これからお前らを教育したる。 根っからのアホでもなさそうやしな」

つづく






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コメント

60代前半  愛知県

1/26 20:11

1. こんばんは。
yuriさんの日記に画像がないなんて珍しい。
消されちゃったのかな。
(^o^)

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