クソ高市が移民推進を曲げない理由
30代前半  大阪府
1/28 20:31
クソ高市が移民推進を曲げない理由

曲げない理由は、実に単純や。
理念でも信念でも未来像でもない。財界に頼まれたから。それ以上でも以下でもない
誰にか?言うまでもない。日本経済団体連合会、つまり経団連や。
人手不足?
聞き飽きたセリフやな。
賃上げせえへん、待遇も改善せえへん、
それで「人が来ません」と泣きつく。挙げ句の果てに出てくる答えが――
安い労働力を外から入れろや。これを「成長戦略」と呼ぶ神経がすごい。

努力も改革もせず、
コストだけ下げたい。
経営の失敗を、国の構造に転嫁する。
それが日本型“大企業様”の知恵や。
高市がなぜ曲げないか?
簡単や。ここで逆らったら、
・資金
・支援
・後ろ盾
全部飛ぶ。

政治家が一番怖いのは、世論やない。財界に見捨てられることや。
国民の大半が反対?
そんなもん、選挙前だけ聞いたフリしときゃええ。選挙が終われば、
「丁寧に説明します」
「理解を得る努力を続けます」
――魔法の呪文で終了や。
しかも皮肉なことに、
移民政策のツケを払うのは
経団連でも大企業でもない。

・治安の不安
・教育現場の混乱
・文化摩擦
・社会保障の圧迫
これ全部、
一般国民が背負わされる。

企業は儲かる。
政治家はポストを守る。
残るのは、「なぜこうなった?」と首をかしげる国民だけ。

高市は保守を名乗る。だが実態はどうや?
国益より、企業の都合を守る保守や。

国を守ると言いながら、国の土台である国民の意思は軽視。
これを保守と呼ぶなら、保守という言葉が泣く。

結局、日本の政治はこうや。国民が主人公やなく、
スポンサー付きの舞台劇。

移民推進をやめない理由?他にあると思うか?
理想?使命感?
笑わせるな。

答えは一つ。
金と票と後ろ盾。

それがこの国の「現実」や。

おわり
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