拾った可愛い女 16 夢はハーレム
3人は阿倍野ハルカスの高層ホテルに泊まった
3人で18万! 大判振る舞いや
どうせあぶく銭やと惜しくはなかった
真知子は大喜び 麻紀は夢のようですといった
立夫はベッドで 二人の尻を高くあげさせ 前後の穴にチンチンを突撃させながら続ける
「俺はな夢があるのや 金を稼いで 豪邸建てるんやそしてな ハーレムや・・
ハーレム言うてもな、そんなショボいもんやないのや おまえらみたいな きれいな尻をもった美人を30人もおいて
日本一のもんや」
2人は腰を振りながらクスクスと笑った
「金に追われず、怯えず、誰もが胸張って生きられる場所や。雨漏りもせん、冬に凍えもせん。笑って飯が食える豪邸や」
真知子は発射された 白濁滲む膣穴を拭きながら目を輝かせた
「お城みたいな家?」
「そうや。城でもええ」
立夫は笑った。 「広い庭があってな、でかい窓があって、朝は光が洪水みたいに入る。
そこで 30人みんな全裸でコーヒー飲んで、今日は何をするか考えるんや」
これを聞いた麻紀が 笑い出した
「今みたいにお尻入れながら?」と
「そや 男はそんなもんなんや きれいごと言うてる奴ほど 頭の中はエロまみれや」
「……そんな未来、考えたこともありませんでした。(笑)
毎日を越えるだけで精一杯で・・」
「麻紀よ 真知子も聞け、俺の子を たくさん産むんや そして ええ家族を作ろうやないか」
「めっちゃうれしい!」
「ほんとに信じられないほどうれしいです 」
二人が真ん中の立夫に全裸の体をすりせてきた
(よおし やったるぜ! 立夫の野望は全開を始めたのだ)
コメント
1/29 12:08
1. 親子丼~近親相姦、背徳感満載
返コメ