NHK討論、 移民問題がテーマにもならず クソ高市は批判恐れ出席せず
30代前半  大阪府
2/1 10:27
NHK討論、 移民問題がテーマにもならず クソ高市は批判恐れ出席せず
NHKの討論番組を眺めて、違和感を覚えなかった視聴者は、よほど鈍感か、よほど慣らされているかのどちらかだろう。
いまや国の将来を左右する「移民問題」が、議題にすら上らない
。議論以前に、存在しないものとして扱われる。これを編集上の判断と呼ぶのは、もはや言葉の冒涜である。

保守党の**百田尚樹が抗議したのは当然だ。触れれば火傷する。だから触らない。公共放送が最も嫌うのは炎上ではなく、
「上」からの視線だ。NHK**が守っているのは公共性ではない。空気であり、権力との距離感であり、何より自分たちの安全圏だ。

その沈黙を裏から支えるのが、説明責任という言葉を便利に空洞化させてきた**自由民主党**である。
疑惑が出るたびに「証拠がない」と繰り返す。その常套句は、もはや免罪符ではなく、時間稼ぎの呪文だ。パーティ券の話が出ても、関係性の説明は霧散し、「記憶にない」「法的問題はない」で幕引き。疑われた側がルールを決め、検証の場を支配する――これを民主主義と呼ぶなら、
辞書を改訂すべきだろう。

クソ高市と**世界平和統一家庭連合との関係も同じ構図だ。受け取った、関わった、利用した。その事実の積み上げより、
「証拠」という単語が先に来る。高市早苗**は強気に突っぱねるが、疑念を晴らす努力より、疑念をやり過ごす技術だけが洗練されていく。

こうして、国民的課題は議論されず、疑惑は風化し、公共放送は沈黙を保つ。
残るのは、都合のいいテーマだけが並ぶ「討論」という名の舞台装置だ。問いを消し、時間を稼ぎ、忘却を待つ――それがクソの彼らの連携プレーである

おわり。
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コメント

50代前半  愛媛県

2/1 13:59

1. 街頭演説のさいに握手した時に
手を引っ張られて
持病の関節リュウマチが悪化して
医務官を呼び出して治療したようです

もちろん逃げの一手で
日曜討論はすっぽかして

街頭演説に出かけた

素晴らしい、日本の指導者さまです

高市早苗って…\(◎o◎)/!

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