朝鮮カルト党の大敗北が必至の情勢
30代前半  大阪府
2/7 20:33
朝鮮カルト党の大敗北が必至の情勢
自民党の勝利は確実であろうことは、実に胸くそが悪い。
だが正直に言おう。今回の選挙で本当に“見もの”なのは、そこではない。

特定宗教団体と一体化し、信仰と票を交換条件にしてきた朝鮮カルト政党の大敗北――
これほど分かりやすい因果応報は、そうそう拝めるものではない。

彼らは長年、
「組織票は正義」
「信者は兵隊」
「政策より教義、国益より上意」
という、民主主義とは真逆の思想で議席を稼いできた。

選挙とは本来、主権者である国民が一票一票を投じる場のはずだ。
ところがこの勢力にとって選挙とは、
**“礼拝の延長”“動員行事”“ノルマ達成イベント”**に過ぎなかった。

そのツケが、今、まとめて返ってきている。

世論は変わった。
いや、正確に言えば――
**世論は「やっと現実を直視し始めた」**のだ。

・なぜこの政党だけが異様に熱心な支援を受けるのか
・なぜ批判されると「信教の自由」を盾に逃げるのか
・なぜ政治の話がいつの間にか“教義”になるのか

気づいた国民が増えた結果が、支持率の崩落である。

各情勢調査では、
議席は半減、下手をすればそれ以下
という予測すら出ている。

これまでの“固定信者票”は、もはや万能ではない。
若年層は離れ、無党派層は冷笑し、
一般有権者は「うさんくさい」の一言で距離を置く。

皮肉な話だ。
彼らが最も軽視してきた「普通の国民」こそが、
最後に引導を渡す存在になるのだから。

自民党が勝った?
確かにそれは悔しい。

だが、
カルト的体質で政治を私物化してきた勢力が、民意によって削られていく光景
――これは、民主主義がまだ完全には死んでいない証拠でもある。

信仰は心の自由だ。
だが、政治を信仰で縛る自由など存在しない。

その当たり前が、ようやく票になって現れただけの話だ。

次は消滅か、泡沫か。
いずれにせよ、
「信仰票で国政を動かせる時代」は終わりに向かっている。

見ものだ。
実に、見ものだ。
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コメント

60代後半  鹿児島県

2/8 5:36

4. 今回はゆうこくにします!

60代前半  佐賀県

2/7 21:43

3. うーん
確かに!
鳥肌実さんにネタにしてもらいたい〓

60代後半  東京都

2/7 21:08

2. 何回このママ自民党に投票してもつまらないので、
ここはれいわ新選組に、
特に大石代表、一昔前に橋本知事?、市長?の時に、朝の朝礼の時にかみついた職員と記憶してますね、
確か当時は過激派の中核派と言われてましたね、
そんな事かられいわに一票ですね、

60代前半  神奈川県

2/7 20:41

1. いま
自民党しか信じられる政党が無い
いま
高市早苗しか信じられる議員が居ない。
㊥革連、れいわ、社民、存在価値なし。

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