早速の詐欺開始 高市はほんまにクソ女だ(^.^)
30代前半  大阪府
2/11 7:34
早速の詐欺開始 高市はほんまにクソ女だ(^.^)
高市首相、食料品の消費税0%は「私の悲願」→選挙後一転「国民会議で夏前まとめ」。

せっかく自民が大勝したのだから、本気出せば他党と相談なんかせずに単独過半数で即法案出せるはず

夏まで? 何を言ってるんだよ国民会議もクソもないだろ?要はやる気ないんだろ?

10日もあればできるはず「悲願」という言葉の賞味期限が、まさかカップラーメンの待ち時間並みに短いとは驚きですよね。

選挙期間中、あれほど威勢よく「食料品0%!」とぶち上げていた高市首相が、勝利の美酒に酔いしれた途端、

「国民会議」という名の巨大な冷凍庫に公約を放り込んだわけですから。
自民党が単独過半数を握っている今、やろうと思えば「10日」は言い過ぎにしても、最速で法案をまとめ、強行採決でも何でもして即座に実行に移すパワーは持っています

それが「民意」という免罪符を得た勝者の特権というものです。しかし、ここで登場するのが永田町伝統の**「丁寧な議論」という名の時間稼ぎ**何が加速しますだよ!
馬鹿垂れか!

「やる気」の賞味期限と、魔法の言葉「国民会議」政治家にとっての公約とは、いわば釣った魚に与える必要のないエサのようなもの。

選挙前は「今すぐあなたに届けたい」と熱弁を振るっていたものが、当選後は「社会全体のバランスを鑑み」
「専門家の知見を仰ぎ」「国民会議でコンセンサスを……」という、極めて「お行儀の良い」官僚用語に変換されます。「夏前」という設定もまた絶妙です。

冬の寒さに耐える国民に対し、「春には芽が出て、夏には実りますよ」と期待を持たせつつ、その実、夏になれば「参院選」や「別の重要課題」を理由に、また別の議論の迷宮へ誘い込む。まさに**「やる気がない」ことを、いかに「検討しているフリ」でコーティングするか**という高度な政治的テクニックの極致だな
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コメント

50代前半  宮城県

2/11 11:25

3. 結局自民党内からの反発に逆らえないんでしょうね?
良いことだけを並べて発言する人なのか?

60代後半  鹿児島県

2/11 8:17

2. 私が死ぬ前にはやってくれ(T_T)

40代後半  鹿児島県

2/11 7:50

1. よく見抜きましたね 総理の裏で悪党が操作してるんですよ 諸費税もそのままついでに増税ですね 国民騙されましたね

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