【金玉の話】開高健「戦争と平和ほか二篇」より派生≫【朝鮮戦争とブラジル】
朝鮮戦争が勃発したとき、 国連は南朝鮮に軍隊を派遣した。
ブラジルはどうすべきか――
ブラジルの政府内部では、カンカンガクガクの大論争がもちあがった。
結局、 ニューヨークにいる国連大使に状況を聞いてから態度を決めようということになり、ただちに連絡がとられた。
折りかえし返事がきた。
文面はたったひとこと――
“きんたま”
閣僚たちは暗号表を持ちだしたり辞典をひっくりかえしたりして解読に努めたが、皆目わからない。
それを見ていた掃除係のオヤジサンが、せせら笑って言った。
「あんたら大学を出てて、そんなこともわからんかな?」
「“協力すれども介入せず”ちゅうことやないの」――
分かりますか(笑)?
分からなかったら、※1を見てね (*^_ ’)b
これは「朝鮮戦争とブラジル」バージョンですが
他にもたくさんのバリエーションがあります(笑)
しかし…なぜにブラジル
コメント
2012/08/27 14:23
3. >るぅなさん
![[うれしい顔]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_happy.gif)
今きんたま触ってみたら
ひゃっこい
もう忘れた感覚やろ(笑)
返コメ
2012/08/27 13:46
2. きんたまか…
久しく見てません。
え← (笑)
返コメ
2012/08/27 13:43
1. そのココロは?
弾薬の補給はしても、戦場に突入はしない
『股の下の力持ち』
万歳~\(^O^)/♪
返コメ