【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[5]
今日、8月29日は102年前に日本が朝鮮を併合した日。
その日韓関係について、あちこちから拾ったコピペです。
少し編集しましたが、淡々と貼っていきます。
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日本は第一次世界大戦後、国際連盟からパラオの委任統治を求められたためたくさんの移民を送り、産業、教育、文化の発展に大きな功績を残した。
だけど。第二次世界大戦後にこの地域を占領したアメリカが日本文化の影響を徹底的に破壊した。
学校の校庭にあった二宮金次郎像も引きずり降ろされ、毎朝村人が集まって日本海軍岡田中将から「この美しいパラオを一日も早く自分たちの手で治めるようにせよと」と訓示を受けた思い出の場所『南洋神社』も壊された。
パラオ人は大いに悲しみ、子供に日本神道にちなんだイシドウロウ(石灯籠)という名前をつける人もいたほどである。
そしてアメリカ統治下でも勤勉の精神を教えてくれた日本人を心の中で敬い、日本統治時代が最もよかったと懐かしみ、後に南洋神社を再建させている。
そのような国であるため、パラオは自ら「日本に併合して欲しい」と申し出たという話もあるんだよ。何というか…すごい話だね。
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これは余談だけど、ハワイも独立した王国だった時代に、日本の皇室にハワイの王女を嫁がせようとしたことがある。
1881年、ハワイのカラカウア王は当時から正式に国交のあった日本に自ら訪れ、日本はアジアの盟主となって欧米の侵略からハワイを含む弱い立場の国を守ってくれるよう明治天皇に申し入れた。
しかし天皇陛下は当時のアメリカとの国力差を考え、摩擦を慮ってそれを丁重にお断りした経緯がある。
韓国のように「希望通りの強国(日本)に併合されること」などどんなに願っても簡単には叶わないことだというのに、希望通りに併合してもらった韓国だけが今になって喚き散らしているのはおかしなことなんだ。
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伊藤博文も朝鮮の併合には反対していたように、日本にとってのメリットは少なかった。
当時の経済学者が朝鮮半島を調査したところ、借金だらけな上に10世紀レベル(約1000年遅れ)の後進国だったので、政府首脳部は腰を抜かしたという。
「そんな国家を併合して、どうするのだ?」と。
しかし日本はその怠慢で不潔で金にルーズな朝鮮を「内戦でボロボロのアフガニスタンですら先進国にできるくらいの莫大な資金」を投じて清潔で豊かな近代国家に作り直した。
韓国はその幸運により飛躍的な発展を遂げることができたのだが、それに対し全く恩義や感謝を感じていない。
それどころか何とか恩を歴史から消して飛躍的な成長という「奇跡」を自分の手柄にしようと躍起になっている。
これは宗主国が日本でなく欧米の国だったら怒り狂うような不遜な態度である。
欧米の圧政に苦しんだ植民地ですら「宗主国の統治が近代化に寄与したこと」は当然の『事実』として認めているのだから。
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ちなみに。
靖国神社へ公式参拝をした国は
インドネシア・スリランカ・タイ・インド・ドイツ・スイス・フィンランド・ポーランド・ルーマニア・ロシア・フランス・イタリア・リトアニア・スロベニア・エジプト・チリ・ブラジル・イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア・アルゼンチン・トンガ・スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール・台湾・パラオ等、
第二次大戦の『戦勝国も敗戦国も両方含んだ世界中の国々』。
そして靖国神社参拝に因縁をつける国は『中国と南北朝鮮だけ』だ。
どうして靖国参拝が軍国主義や平和に反することに繋がるだろうか。
おかしいよね…
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異常なのは中国や韓国。
併合とか植民地とか、そんな問題ではないんだよね。
やはりこれは「いかに正しい教育が大切か」を示しているといえるんじゃないかな…
そして、これらは韓国や中国の「日本人は嫌われている」という主張が真っ赤な嘘(中国・韓国の国益のための情報工作)であることをも示してる。
つまり中国や韓国が大声で叫ぶ「アジアが日本を恨んでいる」とか、「世界の人々が日本を嫌ってる」「日本は国際社会で孤立している」などという決まり文句は、『中国人、華僑中国人、朝鮮人、在外朝鮮人が反日活動をしてる』というだけのことを「アジア・世界・国際社会」などに拡大解釈しているに過ぎない。
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シンガポールの、ある男性の言葉。
『“戦争”は終わったんだ。次世代に持ち越すべきではない。』
これが中韓以外の“アジア”であり、「真に平和を愛する人々の言葉」なんだと思うよ。
「平和を愛する、という嘘」をつき続け、「“アジアの平和のために”日本に歴史の反省と真摯な謝罪を促す」などと 都合のいい表現で国民を洗脳する韓国や中国には真似できない言葉といえるね。
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≫続く
コメント
2012/08/29 1:37
1. これに中国と韓国の経済的事情と戦略を加えると、もっと見えてきますよ。
中国の与党、国民性も付け加えて分析するとあら不思議です。
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