【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[番外:インドネシア編]
今日、8月29日は102年前に日本が朝鮮を併合した日。
その日韓関係について、あちこちから拾ったコピペです。
少し編集しましたが、淡々と貼っていきます。
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好き嫌いでいえば
日本人にも「韓国や中国が嫌い!」って人はたくさんいる。
でも、それは、大方、韓国や中国が日本を嫌ってるから、ってのが根底にあると思うんだ。
でもそれは逆に言えば、自分のことを「好き!」って言ってくれる人がいたら、
自分もその人のこと好きになるんじゃないかな?
パラオの例を出すまでもなく、結局そういうことなんだと思う。
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日本は各国への技術提供や経済援助などの国際貢献を続けているため、民間レベルでは嫌われる理由はほとんどない。
では、各国の国政に携わる人や、専門家たちはどう考えているのだろうか。
インドネシアを見てみよう。
★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。
もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。大東亜戦争はそういう戦いだったんです」
★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。
インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である」
★インドネシア ブン・トモ 元情報相
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが全部失敗した。
インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。
それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。
そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった」
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当時、世界は白人のものだった。
アジアやアフリカの有色人種は数百年の戦いを経ても白人に勝てなかったんだ。
『アジア人』というだけでそれは『支配される側』に生まれたことを意味した。
その世界の構図を正面から戦って変えた国がこの小さな島国・日本だった。
インドネシアの場合、350年間、彼らの祖父やその祖父もずっと勝てずに苦しみ続けた強敵を、颯爽と現われた同じアジアの日本軍が、彼らインドネシア人の目の前で討ち破ってみせたのだ。
日本軍が歓迎されないわけがあらんや。
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後のマニラでこんなことがあった。
例によって韓国の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と現在の日本企業を罵倒する演説を打った。
韓国代表の演説は痛烈無残で聞くに堪えなかった。
そこで、インドネシアのアリ・ムルトポ准将は韓国の軍人に向かって次のように日本を擁護した。
★インドネシア アリ・ムルトポ准将
「日本はアジアの光である。大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したものでアジア人の誇りである。今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は容易である。つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。
インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と考えている。
日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、アジア・アフリカにつくしていると考えている。
だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている」
インドネシア人の感情も考えずに日本を罵倒する韓国人にインドネシアの軍人が(日本人のいない場所で)怒ってくれたのである。
とってもありがたいことだと思う。
日本の政治家は、絶対こんなことは言えないから…
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ちなみにインドネシアでは日本軍降伏後もイギリスやオランダとの独立戦争が4年5ヶ月も続き、甚大な戦死者を出した。
その戦争において、特別な功労を立てた戦死者は 首都ジャカルタ郊外のカリバタ国立英雄墓地に祀られた。
実はそこに彼らの国の英雄たちと一緒に11名の日本人が手厚く葬られている。
(カリバタ以外にも各地区の英雄墓地に32名の日本人が祀られている)
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★インドネシア サンパス元復員軍人省長官
「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。」
また、独立50周年となった平成7年、残留日本兵69名に対し、インドネシア大使から感謝状が贈られ、スハルト大統領は彼らを官邸に招いて礼を述べた。
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そしてインドネシアの独立宣言文を起草したスカルノ大統領、ハッタ副大統領は“独立を宣言をしたその日付”を1945年という西暦ではなく、「日本の協力なしには独立できなかった」という感謝の念を込めて“17805”(=17日/8月/05年)つまり2605年という皇紀で記したのである。
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≫続く
コメント
2012/08/31 7:48
1. 涙が出るね
返コメ