【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[番外:マレーシア編]
はっきり言うと
このような『英雄視される日本の歴史』が韓国人には羨ましくて仕方ないんだ。
だからこそ
韓国では偽物の歴史を作って韓国に栄光を捏造し。
だからこそ
韓国では偽物の歴史を作って日本の栄光を汚そうとする。
韓国のフィクションのドラマでは
韓国は『一度も占領されたことがなく、賢く、強く、他国に憧れられ、尊敬され、世界をリードし、誕生からずっと独立を貫く誇り高い国』という嘘を真実であるかのように浸透させている。
例のウリナラマンセーだね。
でも、韓国がその夢に描く「理想の韓国の姿」は、まるで昔の日本そのものなんだよ。
フィクションをさも史実であるかのように見せ、嘘を根拠とした愛国心を育てている。
それが今の韓国の現実なんだ。
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次はマレーシアを見てみよう。
★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで、将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」
教育は、日本にとっては当たり前の行為だが。
欧米の支配下に置かれた国は「鉛筆を買わされること」はあっても「自分たちで鉛筆を作る方法を教えてもらうこと」はなかったという。
これは日本が占領したマレーシアでも台湾でも同じだった。
もちろん『韓国でも同じようにしている』のである。
しかしなぜか韓国でのみ、「優秀な朝鮮民族を脅威に感じた日本が韓国語を禁止し、文化が遅れるようにした」とか
「文化は韓国が日本に教えてやった」などという大嘘が伝えられているんだ。悲しい話だけどね。
実際は日本が、日本政府の資金で、韓国の学校を作り、国民に教育させているのにね…
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ちなみに戦後世代の日本人にとって1941年の12月は“戦争を始めた日”として陰鬱な印象を持たされているが。
50年後の1991年12月、マレーシアのコタバルを首都とするケランタン州政府は、『日本軍の上陸50周年を祝って』特別式典を開催し、さらに戦争博物館を設立している。
マレーシアの人々は“祝って”いるんだ。
信じられるかな?
圧政者のイギリスよりも強い、“アジアの日本軍”が来てくれた、と。
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また、日本が討ち破ったのは白人の軍隊だけじゃない。
軍国主義による『経済』の支配構造をも大変革させてる。
★マレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術とエネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の建設に注いできた。
質を落とすことなくコストを削減することに成功し、かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)
東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功をとげた。
東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。
もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈していただろう。
富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。」
(欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)
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アジア人の作った高品質な商品が市場を席巻する時代の礎になったのが白人に負けない技術とエネルギーを持った日本だった。
このように一国の首相までもが当の日本人より日本を評価している。
首相が言ってるんだよ…
ちゃんと記録にも残してる。
にも関わらず、今の日本には自虐教育が浸透しており、日本人自身が日本を誇ることはできない…
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マレーシアのノンチック氏が「思い込みの強い日本の教師」に説教したこともある。
★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
この国に来られた日本のある学校の先生は「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」 と言っていました。
私は驚き
「日本軍はマレー人をただの一人も殺していません」
と私は答えてやりました。
日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。
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一体、どこが侵略戦争なの?
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≫続く