【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[番外:韓流ドラマ]
次に韓流ドラマについて少し寄り道コピペ。
ちなみに日本が「韓国人の嘲笑」も知らずに夢中になっている「韓流ドラマ」なんだけど。
あんなものに熱をあげているのは日本だけなんだ。
事実、中国では程度の低さを酷評されているし、台湾では韓国語が不快だとして苦情の電話まで入ったそうなんだ。
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フランス・カンヌ国際映画祭では取材の記者すらろくに集められずに惨憺たる結果だった。
そもそもが、日本の昔の少女漫画を朝鮮人が剽窃した劣化コピーなんだよ。
まあ、それは置いておくとして、日本が“本物の韓流ドラマ”を知らないのが哀れと言おうか、見るに耐えない状況といえるだろう。
韓国で本当に人気のあるドラマはあんなものではないんだ。
韓国テレビ界で高視聴率を記録する作品はほとんど日本には入って来ていない。
なぜなら「日本人が悪役で、日本人が惨めな末路を辿るもの」ばかりだからである。
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2002年サッカーワールドカップ直後に放送され
視聴率歴代1位の最高視聴率51.5%を稼ぎ出した『野人時代』というドラマは、「韓国が日本に併合されていた時代、韓国人の主人公が素手で日本のヤクザと喧嘩してボコボコにして勝つ」という韓国人の願望具現化ドラマ。
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他の高視聴率人気作品も似たようなもの。
『ムクゲの花が咲きました』は、韓国が日本を“核攻撃”する映画。
どんな花が咲いたか知らないが、妄想の中で気分爽快なのだろう。
「隣国を滅ぼす映画」を作る国民性はさすが●■◆▼の一言である。
『愛乱』は、併合時代、朝鮮男と日本女が不倫してヤリまくる映画。
朝鮮男が残虐な日本憲兵隊に射殺され悲劇的に死に、「日本兵=残虐という設定」が当然のようにベースにされていて、日本に対する恨みを募らせる。
『嫁三国志』は、現代日本女が韓国に嫁ぎ、女の父親が「慰安婦、竹島、全て日本が悪かった!」と謝罪する痛い映画。
このように謝罪する日本人を韓国では「良心的日本人」と呼ぶ。従って謝罪しない日本人は自動的に「悪人」ということになる。
『対局』は、韓国の国宝級碁盤を狙う日本人と韓国人が囲碁で勝負して勝つという映画。
仮に、韓国の国宝など手に入れたところで知名度が低すぎて買い手がつかない骨折り損だと思うのだが……欲しいだろうか?(笑)
淡々と貼ってみたけど……
※とにかくどうあっても日本人が悪役というのは「おとぎばなしで狼やキツネが悪役」というのと同じくらい韓国では定着している。
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≫続く