【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[番外:東南アジア編]
60代前半  石川県
2012/08/31 18:33
【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[番外:東南アジア編]
前述したけど

韓国は

偽物の歴史を作って、韓国に栄光を捏造し。

偽物の歴史を作って、日本の栄光を汚そうとしている!!



だが日本が韓国と大きく違うのは


偽物の歴史を作る必要や、偽物の栄光を捏造する必要もないくらいに、世界各国の首相や大統領クラスの人たちが惜しみない賛辞を贈ってくれているということ。


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ミャンマーも日本を評価する国のひとつ。

余談だけど
俺はミャンマーで戦死した大叔父から名前を受け継いだんだ。

だから、ミャンマーには個人的な思い入れがある。


★ミャンマー(ビルマ)バーモウ初代首相

「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。

真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、東条大将と大日本帝国政府であった」

(バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)


このバーモウという人は、戦争中は独立義勇軍で戦い、独立後はミャンマーの初代首相になった人だ。

その彼が、ミャンマーの独立宣言でなんと言ったか。


★ミャンマー(ビルマ)バーモウ首相

「約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、英国側はアジアに対する掠奪的野望を以て此等の戦争を遂行せり。

愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば死そのものを甘受して突進して来れり、これらの英雄はビルマの生存のため苦難を受け遂には斃れたり。

ビルマ人はアジアを統合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが、ついにこれを大日本帝国に発見せり。

ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり」(独立宣言書より)


ミャンマーの首相が、自ら全ミャンマー国民に向けた独立宣言でこのような日本への感謝を述べたのである。


ちなみにミャンマーでは3月27日の国軍記念日になると、全国のミャンマー国軍を首都ヤンゴンに集結して盛大なパレードを繰り広げるんだけど、そのパレードではなんと日本の“軍艦マーチ”から演奏が始まる。

そして“歩兵の本領”や“愛馬進軍歌”など日本の軍歌が次々と演奏されるんだ。



ミャンマーでは政府の高官からジャーナリストに至るまで口を揃えてこう言う。

「ミャンマー(ビルマ)が今日あるのは、日本のおかげです。

日本のおかげで、英国の圧制を逃れ、独立をすることができた。

われわれは深く日本に感謝しているのです」と。

つまり、ミャンマーが「日本人より日本を愛する国」といわれるほど親日国家なのは中国や韓国が“攻撃対象”にしている大東亜戦争の結果なんだ。


本当にありがたい……

ミャンマーで戦って亡くなった大叔父や日本人たちも報われるね。


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★インド ラダ・ビノード・パール判事(東京裁判判事、法学者)

「日本が戦争にふみきったのは侵略のためではなく、独断的な現状維持政策をとる西洋諸国によって挑発された為であり、東京裁判は『正義の実現ではなく勝利者による復讐』である」


インドは、数字の「0」を発見したことでも知られているが、言語体系に由来して古来より論理に強い国だ。

パール判事も論理性に富んだ法学者であり、日本が敗戦した時には 戦勝国の卑怯な裁判(=東京裁判=極東軍事裁判)の中にあってただ一人、2年7ヶ月間の調査・研究の成果と勇気を以って日本の正当性を主張する判決文を提出した。


また、戦後の自虐史観教育で日本人自身が「日本は戦争の罪を犯した」と信じ込まされてしまっていることにも。
「そうではない。間違った宣伝の欺瞞を払拭しなさい。間違った歴史は正しく直さなければならない」と言い続けてくれた。


そして、インドでは大統領も日本の活躍に勇気付けられた一人なんだ。


★インド ラグ・クリシュナン元大統領

「インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。それを我々と同じ東洋人である日本人が見事に撃沈した。

驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。」 (昭和44年「日本経済新聞」より)


当時の白人たちの軍は「敗れることが想像できないほど」強かった。
それを撃破する日本の姿がアジアの人々に勇気を与えたのだ。

ちなみに激戦地・コヒマでは日本兵が撃破したイギリス軍の戦車を今も『勇気のシンボル』として大事に保存している。

そしてその地に咲く可憐な花にも「ジャパニーズ・ソルジャーズ・フラワー(日本兵の花)」と日本の名が刻まれ、親しまれている。


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次は、フィリピン。

「かつて日本の統治を受けた台湾や韓国を見てください。立派に経済的な繁栄を遂げているでしょう。

これは日本が統治下で施した“教育”の成果です。

…ですが、アメリカの統治を受けたフィリピンでは、自分たちでモノを作ることを学ばせてもらえなかった。

人々は鉛筆すら作ることができなかったのですよ。

アメリカが自分達の作ったものを一方的にフィリピンに売りつけてきたからでした」

これまでフィリピンが“親米反日的”と思われてきたのは、大東亜戦争でこの地が日米両軍の決戦場となったからにほかならない。

日本軍はこの地で約50万人(全戦没者の約4分の1)の将兵を失ったが、戦場となったフィリピンの人々は一般市民を含む180万人が犠牲となった。

ところが、こうしたフィリピン人犠牲者の多くは、アメリカ軍の無差別爆撃や艦砲射撃によるものだったのである。むろん、この事実を地元の人々が知らないわけがない。


日本人にとってのこうした“初耳”は、数え上げれぱ枚挙にいとまがないよね…


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≫続く
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コメント

50代半ば  兵庫県

2012/10/09 0:01

2. 大東亜戦争で亡くなった人たちが、無駄ではないのがよくわかりました、戦争はよくないが、この戦争はアジアにとって独立の足がかりなったのは間違いないですね、特亜のキチガイは認めないでしょうが。

60代前半  北海道(道央)

2012/09/01 6:03

1. いい話しです このような話しを聞くと 日本人に 生まれて良かったと思います

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