【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[番外:アジア・欧米]
60代前半  石川県
2012/09/01 10:53
【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[番外:アジア・欧米]
中韓曰く

『アジア』で日本は嫌われているんだとか。


へぇ―――――

その『アジア』ってのは「中共」と「南北朝鮮」だけなのかい?




否!!


『アジア』とは


1アフガニスタン
2アラブ首長国連邦
3イエメン共和国
4イスラエル
5イラク共和国
6イラン
7インド
8インドネシア共和国
9オマーン
10カタール
11カンボジア王国
12キプロス共和国
13クウェート
14サウジアラビア王国
15シリア
16シンガポール共和国
17スリランカ民主社会主義共和国
18タイ王国
19大韓民国
20朝鮮人民民主主義共和国
21中華人民共和国
22中華民国(台湾)
23トルコ共和国
24日本
25ネパール王国
26パキスタン
27バーレーン
28バングラデシュ人民共和国
29東トルキスタン
30フィリピン共和国
31ブータン王国
32ブルネイ
33ベトナム社会主義共和国
34マレーシア
35ミャンマー連邦
36モルジブ共和国
37モンゴル
38ヨルダン
39ラオス人民民主共和国
40レバノン共和国

(50音順で表示)


『アジア』とはこれらを合わせた全ての国々のことである。


中共や南北朝鮮のお国の事情がどうであれ

断じて!勝手に小さな視点で『アジア』などと騙ってはならない!!



そして我々もしっかりと認識しなくてはならない。

彼らの言う『アジア』が『アジアではない』ということを。


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また、日本を擁護するのは植民地支配から解放された『アジア』の人々だけじゃないんだ。


フランスの教科書には「日本がアジアを開放した」と書かれている。

他にもイギリス、アメリカなど、記載が多数みられる。



つまり、植民地支配の構造を日本に壊された西洋諸国側(戦勝国側)にとっても“現代の世界観に照らせば”日本の行いは世界平和に近づく新時代への転換点ともいえる行動だったのだ。

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★フランス アンドレ・マルロー元文化相

「日本は太平洋戦争に敗れはしたが、そのかわりに何ものにも替え難いものを得た。

それは、世界のどんな国も真似のできない特別攻撃隊である。

スターリン主義者たちにせよ、ナチ党員にせよ、結局は権力を手に入れるための行動だった。

日本の特別攻撃隊たちは、ファナチックだっただろうか。

断じて違う。

彼らには、権勢欲とか名誉欲など、かけらもなかった。

祖国を憂える尊い情熱があるだけだった。代償を求めない純粋な行為、そこには真の偉大さがあり、逆上と紙一重のファナチズムとは根本的に異質である。

人間は、いつでも、偉大さへの志向を失ってはならないのだ」

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また、立場上、日本に同調しづらいはずのオランダ政府高官でさえもこう言っている。

★オランダ サンティン・アムステルダム市長(現?内務大臣)

「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。

日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わった。

その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。

自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります」

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★イギリス 歴史学者 アーノルド・J・トインビー

「1941年、日本は全ての非西洋国民に対し、西洋は無敵ではないことを決定的に示した。

この啓示がアジア人の志気に及ぼした恒久的な影響は、1967年のベトナムに明らかである。」

(昭和43年3月22日「毎日新聞」)

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「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。

その国々とは日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。

日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前においてアジアとアフリカを支配してきた西洋人が過去200年の間に考えられていたような不敗の半神でないことを明らかに示した点にある」
(1956年10月28日/英紙「オブザーバー」)

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★イギリス 歴史学者 H・G・ウェルズ

「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」

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★イギリス マウントバッテン大将(イギリス軍・東南アジア総司令部司令官)

「かつて不敗を誇った日本軍も半年の死闘に衣服や靴もボロボロとなり、ささえるものは不屈の精神力だけであった。

日本軍はインパールにおいて、ついに敗れたが、そこには何かが残った。

それは歴史学の権威トインビーがいみじくも喝破したとおりである。

すなわち『もし、日本について、神が使命を与えたものだったら、それは強権をわがもの顔の西欧人を、アジアのその地位から追い落とすことにあったのだ』」
(ルイス・マウントバッテン『ビルマ戦線の大逆襲』)

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アメリカのアーミテージ氏は日本について非常に詳しく事情を知った上でこう述べている。


★アメリカ リチャード・アーミテ-ジ前国務副長官

「主権国家である日本の総理大臣が、中国に限らず他の国から靖国神社に参拝してはいけないと指図されるようなことがあれば、逆に参拝すべきだと思います。

なぜなら内政干渉を許してはいけないからです。

もう一つは、全ての国が戦死者をまつりますが、それぞれのやり方で良いのだと思います」

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アメリカにも当然、親日家も反日家も存在する。


だが、自国の先祖をまつることを他国に禁止されるなどということは議論の余地のないほどに『どう考えてもおかしいこと』なのだ。


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コメント

50代半ば  兵庫県

2012/10/09 0:18

1. 安倍さんには靖国神社で住んで欲しいですね、早く自分も靖国神社に行きたいです。

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