【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[番外:パラオで韓国猿の尻拭い]
60代前半  石川県
2012/09/01 12:29
【淡々とコピペ】韓国が『駄目な理由』[番外:パラオで韓国猿の尻拭い]
今日は特に


淡々と…

淡々とコピペします(笑)


ある面、私は韓国に対し、親心的な見かたをしていますので………


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日本は、朝鮮半島に、世界の極貧国の野蛮人が、一夜にして世界最先端の文明国家になれるだけの巨額の資金、人材、インフラ投資を行ってきました。

けれど、そこまでしてもなお、世界の人々は韓国人を信用していませんでした。

なぜなら彼らは、所詮は「背広を着た獣」としかみなされていなかったからです。

ですから韓国が、いくら文明を発展させ、韓国製品を売り込んでも、世界は韓国を相手にしませんでした。



いちばんわかりやすいのが、大型の建設工事です。

日本企業は、世界の大型建設工事を次々と受託しましたが、韓国の建設業者は、まるで相手にされません。


それでも、親日国であったパラオは、韓国はもともと日本だった、韓国人は以前は日本人だったのだからと、空港からパラオ本島までの橋の工事を、韓国に委託しました。


けれど、その橋は、開通間もなく、海に落ちてしまったのです。[写真-1]



この橋は、竣工直後から橋の中央部がたわみはじめ、15tだった通過制限重量は、すぐに10tにまで減らされました。

それでも通過すると、おかしな揺れを体感できるほどで、崩落事故の起きる頃には、徐行運転で渡るほかなかったのです。

そしてついに、1996年9月28日、橋は真っ二つに折れ、海に落ちてしまいました。

死者も1名出てしまいました。



橋の内部には電線、水道、電話線が通されていたため、パラオのライフラインも分断されてしまいました。
パラオの首都機能は一時麻痺状態となり、国家非常事態宣言まで出されました。


この事件のあと、パラオにライフラインの飲料水を運んだのは、日本の三重県です。


そして橋の崩落事故のあと、日本は、30億円の費用を投じて、新たに日本製の橋を無償で架けました。



なぜ、日本は、無償で橋を架けたのでしょうか?



橋が落ちたのは、日本のせいではありません。

パラオが韓国に委託し、金を払って韓国に橋を架けてさせたのです。

それはパラオと韓国との間の問題であり、日本は預かり知らぬことです。

にもかかわらず、日本は、なぜ、無償で橋を架け直したのでしょう?


(中略)


猿の飼い主がいました。

その猿の飼い主は、猿も可愛がれば人間と一緒に生活が出来ると主張し、猿に背広を着せ、お金を渡し、人の中で生活させようと努力していました。

ところが、その猿が、ある日家出をし、のみならず、近所の家の人を噛んでしまいました。

みなさんは、その「他人を噛んだ」ことの責任は、誰にあると思いますか?

猿は猿でしかありません。

いくら猿の家出中の出来事とはいっても、噛んだことへの責任は、猿が人間と対等に生活できると言っていた飼い主が、責任を追及されます。

それが世間の常識というものです。

もし、飼い主が「あの猿は、家出したんだから、ワシャ知らんよ」とケツをまくったらどうなるのでしょう。

その飼い主は信用を失墜させます。誰からも相手にされなくなる。

それと同じです。

要するに、朝鮮人というケダモノに背広を着せたのは日本なのだから、日本が責任を持て、となるのです。

理不尽と思われるかもしれませんが、人種の平等をうたったのが日本であり、ケダモノが人間だと言ったのが日本である以上、その責任は日本にあるとみなされる。


ましてや、韓国は、もと日本です。

韓国の不祥事の責任は、背広を着せた日本の責任です。

好むと好まざるとに関わらず、それが国際関係というものです。


(中略)


韓国が証明してみせたのは、日本に統治された韓国人は、日本人とは違う、日本人は人だけれど、韓国人は「獣」だという事実です。

だからこそ、韓国という獣がしでかした不始末は、元飼い主だった日本がその尻を拭かなきゃならない。


それが国際社会のルールだから、日本はひとことの文句もいわず、黙って30億円を供出して、韓国人の手抜き工事の残骸をきれいに片付け、さらに、日本製のしっかりとした新しい橋を無償で架けたのです。



ただし、この橋梁事故のあと、韓国のウォンは大暴落しました。

韓国は外貨準備高が不足し、国家デフォルト寸前にまで追い込まれました。


日本は、これも緊急融資で助けました。

そうやって、日本は、戦後もずっと韓国の面倒を見続けてきたのです。


(以下略)


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愛するパラオのみなさん

ごめんなさい


韓国人に替わって謝罪します


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かつて、西欧人によって植民地支配を受けた国々は、そのことをよく理解しています。

だからこそ、必死で努力し、国をあげて、「自分たちのアイデンティティー」を証明し続けています。
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日本が路上喫煙を禁止するより何十年も前に、シンガポールは路上喫煙者を逮捕していました。

公共物を汚す行為を、犯罪として厳しく取り締まってきました。
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シンガポールでは、そういう小さなことまで一生懸命配慮して、世界に認められる国家を自分たちの手で作ろうと努力を重ねているのです。



そして、アメリカには黒人大統領が誕生し、世界では人種差別撤廃の動きが加速しているように見えます。
けれど、国際社会における現実は、いまだ厳しいことを理解する必要があると思います。



世界は馬鹿ではありません

韓国という国のもつ異常性を、誰もが感じるようになりました。



その韓国が世界と交易ができるのは

『日本が韓国の後ろ盾にいるからであり』

『日本が韓国の尻拭いをしているからである』

韓国はこの事実を、理解して、忘れてはいけない。


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だって人間なんだろ?


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≫続く
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