すみませんm(_ _)m..また尻切れになってました…朝日新聞の大罪
ごめんなさい
学習能力ありません…m(_ _)m
一部修正をしようとした際
またまた後半の部分が削除されてしまいました
9/10 アップの日記
『【淡々とコピペ】中韓の嘘と捏造を後押しするメディア』です
後半のみ再アップします
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その民主党と中国共産党を日本国内で援護する情報工作を担当をしているのが『朝日新聞』です。
この朝日新聞とは
中国共産党と創価学会の影響を強く受け続け…社員に※在日枠が用意されているため在日朝鮮人が記事に影響を及ぼし…中国共産党の機関紙(国営紙)である人民日報とは正式な提携関係にあり…日中韓3国だけの意見を引用し…反日をあたかも国際的意見のように騙りつつ…裏では『朝鮮人の資金源である“サラ金”』とつるんでいた露骨な売国新聞であり。
『朝鮮総連』にはジャーナリストらしい突っ込みを入れられず…拉致被害者「曽我ひとみ」さんの当時北朝鮮にいる家族の住所をそのまま報道し…本社の脱税額は億単位…などという
明らかにモラルに欠けた日本最大手の新聞です。
1970年
朝日新聞の広岡知男社長は中国の『文化大革命』を礼賛する記事を掲載。
>>文化大革命とは、中国政府にとって都合の悪い“自国民”をなんと「2000万人以上」政府が虐殺するという世界に類を見ない政策。
>>そしてその年の10月21日、朝日新聞は『中国政府の意向に沿った記事を書くこと』を公言する。
1971年
『南京大虐殺』という嘘を浸透させるキャンペーン開始。
>>朝日新聞の記者である本多勝一により『中国への旅』が連載された。
新聞で「百人斬り」「慰安婦」「大虐殺」など中国の注文通りの無茶な作り話を検証を一切せずに報道し、日本国民に『罪悪感』を植え付けることに成功。
>>後に中国の嘘や捏造が次々と証明されるのだが、朝日新聞は報道しなかった。
>>そして後に、記事を書いた「本多勝一」の本名が「崔 泰英」であると発覚。
※つまり日本人ではない!!
これがどんな意味か、言うまでもない。
この洗脳工作が成功してしまった背景として、当時はまだ新聞やテレビが「ある種の権威だったこと」が挙げられる。
当時の国民は、新聞を疑えるほどメディアに対して成熟していなかったため、「まさか新聞がいい加減なことを掲載しないだろう」と完全に鵜呑みにしてしまったのだ。
さらに朝日新聞は自ら中国に1000万円の『謝罪的寄付』をするなどの誘導的パフォーマンスまで行い
「日本が悪いことをした」という嘘を、さも真実であるかのように世間に浸透させ、『その状態で』同年9月に日中国交樹立に至ったのです。
これでは当時の政府が中国の出す不利な条件を飲まざるを得なかったのも止むを得ないかも…
慰安婦も南京大虐殺も、朝日新聞が深く関連した話です。
朝日新聞はそれらの後もいろいろな売国行動を幾度となく繰り返しています。
◆『北朝鮮は全員平等で地上の楽園』という大嘘を宣伝。
◆『スイスは永世中立国で平和な国』と宣伝して、日本の自衛隊の拡充を牽制しようとしたが、実は「スイスは中立を維持するための軍事国家で、国民全員に徴兵の義務があること」などが知れ渡り宣伝を中止。
◆『フランスはすらしい文化大国』と宣伝して、日本の欧米への劣等感を作り出そうとして、実は「フランスは武器輸出大国であり、“中共が日本に向けているミサイル等の兵器”もフランス製」だと知れ渡り宣伝を中止。
◆『ドイツの先の戦争に対する謝罪は日本と違って素晴らしい』と宣伝して、日本を永遠に謝罪させようとして、実は「ドイツは日本と違って自分で都合のいい憲法を制定していたし、賠償は全くしてない」と知れ渡り宣伝を中止。
全部、朝日新聞です。
このような新聞に購読料を払うことは、日本の世論を間違った方向に導く行為の片棒を担いでいるのと同じです。
朝日新聞をとっているご家庭は、少し考え直してみてはいかがでしょう?