【淡々とコピペ】東京裁判『中共と南京攻略戦と朝日新聞』
まずは結論!!
『南京大虐殺は、蒋介石の国民党政府による反日プロパガンダに端を発する』
朝日新聞の通名:本多勝一(本名:崔 泰英)記者の「中国の旅」の捏造記事連載(1971年)に始まる『南京事件』とは、中国共産党政府が対日外交・アジア外交を有利にするための道具として捏造されたものである。
南京市にある南京大虐殺記念館は旧社会党の田辺誠一が……日本の税金で作らせやがった!!
★いわゆる“大虐殺”と呼ばれる南京攻略戦(1937年)は、不思議なことに東京裁判までの『9年もの間』誰一人問題にしていない。
要するに南京戦というのは「戦時中、無数にあった局地戦のひとつ」でしかなかったのである。
そんなものが東京裁判に際して突如出現するのは明らかに不自然である。
そして東京裁判では証拠(「誰々が是々と言っていた」という程度の“伝聞”が“証拠”として扱われている)等の検証も一切されず、反論も許されぬまま、戦勝国に「南京大虐殺はあった」という大嘘を裁判で通されてしまった。
これがまず最初の捏造である。
そしてしばらくこの問題は「事実として」放置され、朝日新聞の報道の後、1978年になって日本の中学校教科書に「南京大虐殺」が記述された。
ここに面白い事実がある。
実はその時点(1978年)では、『中共の教科書にさえ』南京大虐殺の記載などはなかったのである。
中共の教科書にも日本の後追いで1979年から掲載れたが。
『大虐殺』などという仰々しい名称をつけ、今になっても大騒ぎしているのに。
事件から『42年もの間、中共はおろか国民党時代の教科書にも載っていなかった』のだから、つくづく不思議なものである。
教科書だけではない。
毛沢東は一度も『南京大虐殺』を口にしていない。
中国側の主張する『30万人の大虐殺』など外国の記者を含め、兵士も民間人も誰一人記憶に留めていなかった。
30万もの人を埋めたり河に流したりという不可能な証拠隠滅論など世界中の誰も想像もしなかったのである。
中共にとって「それ」が必要になるまでは。
当時の人間が「誰も見ていない・誰も知らない」のは当たり前である。
実際には南京攻略戦という「並み程度の規模の局地戦」はあったが。
朝日新聞と中共の主張する「大虐殺」など存在しなかったのだから。
ではなぜ突然、『それまで無かった話』が湧いて出たのだろう?
要するに南京大虐殺とは、
1.東京裁判で日本を悪者にするため
2.戦後の日本人に自虐教育をするため
3.日中国交樹立交渉、及び、その後の日中の力関係を有利にするため
大雑把にこの3つの目的のために中共が急造したフィクションであり、得意のプロパガンダ(宣伝工作)のひとつだったのである。
しかし南京大虐殺という嘘は現在随分と浸透してしまった。
だが、間違いなく中国の捏造であると断言できる。
★南京大虐殺の嘘
◆「南京戦」という一般的な局地戦があったのは史実だが「大虐殺」などというものは存在しない。
◆南京大虐殺とは東京裁判のために作られたフィクションである。
◆原爆の犠牲者が数十万人なのに『一軍隊が30万も殺害』するのは不可能。
◆そもそも『20万人しか居なかった街で30万人』が殺されるわけがない。
など普通に考えておかしい。
■検証したらおかしい
◆中国共産党軍の戦記(日中戦争を批判的にまとめたもの)の中にすら「南京虐殺」の記述など一行もない。
◆中国国民党軍の「南京陥落の様子、将校・下士官・兵の戦傷者数」まで詳細に記録した軍事報告書にも「市民の虐殺」など一行も書かれていない。
◆東京裁判で中国に「南京の人口が大虐殺で30万人も減」と報告書を提出した金陵大学社会学教授スマイスは、『東京裁判より前』の南京市の人口統計調査では「人口に大きな増減はない(日本の占領前も後も20~25万人で変化なし)」と報告していて、南京の安全区国際委員長もその数字を確証している。(皮肉にもこれらは全て中共側の資料から証明された)
◆つまり『東京裁判前は現地で調査した学者すら大虐殺など認めてない』のに、『東京裁判では同じ学者が全く別の数字を提出した』というのは不整合。
◆現在入手可能な南京の証拠写真は検証の結果『全て証拠能力がない』と証明された。
◆中には日本の雑誌の表紙から無関係な兵士写真を引用し南京での略奪の図として証拠にあげる例もあり、捏造の存在は否定不能。
◆他の写真も『明らかな合成の痕跡』だけでなく『南京には存在しなかった戦車や崖が写っている』『冬だったはずなのに夏服』など捏造が判明。
◆結局証拠能力があるものは3万枚の写真から『1枚も』残らなかった。
◆南京大虐殺記念館にある人骨が『文革の時に殺された人々の骨』だった。
◆つまり「別の場所、別の時代に、中国人が殺した中国人の骨」だった。
◆同様に南京大虐殺記念館で人体実験の証拠として展示している写真は実は『被験者は中国人ではなく日本人である』と判明している。
◆日本が詳細な調査を提案すると『中国は真実の露呈を恐れ調査から逃げ続けている』。
真実であれば逃げる理由などない。
■東京裁判がオカシイ
◆証人はナチス党員やプロテスタント宣教師など『全て中共の親しい友人』。
◆『証人の偽証罪が存在しない裁判』は裁判とはいえない。
◆東京裁判までの9年間『中国ですら南京戦に触れてもいないのは不自然』
◆戦後、空爆や毒ガス使用の非難はあったのに、南京は『国際連盟も一度も議題にしていない』ことが不自然。南京は東京裁判まで話題にすら出てない。
◆敗戦国側からは判事を出すことを認めず、事後立法で裁いた上に判決理由も発表しない『国際法無視の東京裁判が根拠のない伝聞を証拠にしている』
◆鎌倉市より狭い南京城内に記者やカメラマンが約120人も占領と同時に入城したが誰も虐殺など見ておらず、現地に行って来たはずのプレスマンたちは皆、南京大虐殺を『東京裁判で初めて知って驚いた』という矛盾。
◆東京裁判の証拠になった『統計表がどうみても捏造』。10年も経ってから作られた統計表にも関わらず、人数、性別、年齢まで詳細に書かれており、また『検証が一切されていない』ことから捏造と断ぜざるを得ない。
◆日本軍が清掃し、戦後5ヶ月を経過した後に大量の死体があるわけがない。
◆そもそも、統計表を信ずるとしても、死体発見場所からみて数値にある死体は戦死者の死体であり『日本軍による虐殺死体ではない』
◆統計表から崇善堂の例を挙げればブルドーザーやパワーショベルどころかトラックもほとんどない時代にたった12人の隊員で1日平均2600体を10日間続けて埋葬など不可能。
また、この埋葬活動を見た日本人も誰一人いない。
■百歩譲ってもオカシイ
全ての捏造証明を差し置いても、日中共同声明で友好を確認する前に全ての問題事項は両国で綿密に討議され、その結果として国交が回復した経緯があるのに、何年も経て南京問題が突然噴出すること自体が異常。
東京裁判では証拠の検証すらロクにされてないことは世界各国(戦勝国含む)が認めていることなのだから、“今このご時世に”まだガタガタ言う気であれば『戦後のどさくさで誤魔化したもの』を誤魔化さずに全て用意し、公平に調査して、南京大虐殺とやらを証明しなければ納得できるはずがない。
それらの証明を無視して南京大虐殺記念館を世界各国に建設したり世界遺産に申請して公認させることを異常に急いでいることも、捏造を疑わざるを得ない。
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が、現状としてこの案件に興味を持って調査しているのは日本人だけである。
世界は中国の宣伝を鵜呑みにしている。
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コメント
2012/09/17 12:11
5. >福ちゃんさん
コメントありがとうございます
最近では朝日と毎日に続き、読売も怪しくなってきてますよね。
返コメ
2012/09/14 17:06
4. 続きます。youtubeで阿羅健一が動画で見れます。
南京事件を書いて出版してます。
日中国交回復に貢献し無い、売国奴2本社会党は呆れます。
朝日新聞は、他にも売国奴記事を書いてます。
朝日は90人、毎日は80人、読売は40人 共同通信若干名
各々‥記者を派遣してます。記者が健在の時は捏造は無かった。
毎日田中、読売原、共同通信荒井氏は現地に行ってます。
朝日広岡知男‥ジャナリストの汚点で有る。
返コメ
2012/09/14 16:10
3. >こんにちは〓大作ですね
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貴兄の言う通りです。南京事件とされる時期、朝日記者だけ現地に行って無い。
当時‥勝ち戦で大本営は誇張の発表をして無い。
現地の戦闘の参加者は、帰国してます。本当に虐殺が有ったら
兵隊さんは漏らす。ミットウェイ海戦で、空母中心の機動部隊が惨敗は伝わったと言われてます。
あまりにも、酷い売国奴が祖国を、裏切ってます。
返コメ
2012/09/14 14:59
2. 一部訂正
旧社会党の田辺誠一が…
誤>田辺誠一
正>田辺誠
返コメ
2012/09/14 14:54
1. 南京大虐殺というありもしない事を捏造したのが朝日新聞、それに旧社会党と総評が記念館を担当。
そこに日教組が日本の修学旅行生を大量に送り込み、日本がいかに極悪非道なことをしたのかを日本人学生に刷り込む。
ふざけるな!と叫びたいです。
アイリス・チャンの「レイプ・オブ・ナンキン」というデタラメ本は世界中で読まれ、いまや日本人が南京で大虐殺をしたことは今や「世界の常識」なんだそうです。
返コメ