【朝日新聞に言論の自由はない】※ア●が書き × ヤ●ザが売って =バ●が読む!と言われます…
中華人民共和国には、1970年代の後半から約10年続いた“改革解放路線”の時代がありました。
この時代は
日中国交回復後、最も両国関係が良好な時代でした。
ところが1982年8月7日
当時の“朝日新聞・加藤千洋”が“靖国神社参拝”を中共に向け“チクリ報道”しやがりました。
これが“きっかけ”で中共は初めて“靖国神社参拝”を“抗議”し始めます。
便乗して、ウザいダニも湧きました…
1985年に“靖国神社を公式参拝”していた“中曽根首相”が、翌年には“参拝を取りやめ”たのは
当時の“親日派である胡耀邦総書記”が
…共産党内部の批判により“失脚する可能性があるために”…
取りやめたのだといいます。
以降…歴代首相の参拝はご存知の通りです。
1989年に胡耀邦氏の死と同時に発生した、中共の“政治的内紛”である“天安門事件”
“中華思想”による“おなじみの易姓革命”です。
このとき中共は“社会主義体制防衛”と“権力維持”だけに全精力を傾けます
そして、『愛国主義』『民族主義』『中華復興』を掲げ…
…『反日』『仇日』『敵日』運動で生き延びます。
この時代以降
さかんに反日教育が行われるようになり、日本を憎悪する世代が急増したのです。
その“反日国家”である中共に
“南京戦”の“大虐殺捏造”を手始めに
常に“プロパガンダの材料を提供”し続けながら
“靖国神社参拝チクリ報道”で火に油を注いだのが
“中共及び特亜の御用新聞”こと“アカ日しん…
もとい!“朝日新聞”なのです…
この“朝日新聞”と“河野洋平”と“福島瑞穂” は、“従軍慰安婦の強制連行問題”も“捏造”しやがりました!!
“こいつら”が“慰安婦問題を捏造”した上に
世界に向け日本と日本国民を貶めた事は明らかです。
ウザいダニも付きまとってきます…
“こいつら”にだけ“謝罪と賠償”を要求しろニダ!!
ほかにも“南京戦”の“大虐殺”問題も、“朝日新聞の捏造記事”から発生した“捏造された問題”です。
全ての“特亜問題捏造”は朝日新聞から始まっています!
どれだけ日本と日本国民を侮辱し貶めれば気がすむのだろうか?
そんな新聞なんぞ世の中から消え失せてしまえ!!
コメント
2012/10/03 17:50
2. >福ちゃんさん
ひどい話です
朝日新聞記者::本多勝一(本名:崔 泰英)の「中国の旅」の捏造記事連載(1971年)に始まる『南京事件』とは、中国共産党政府が対日外交・アジア外交を有利にするための道具として捏造されたものである。
在日枠ですよ…
返コメ
2012/10/03 14:21
1. >こんにちは![[曇り]](https://img.550909.com/emoji/ic_cloudy.gif)
確かに‥朝日新聞の捏造記事は大きな、悪弊を残し、中国韓国に貢献。
本多勝一の「中国の旅」は『新聞倫理綱領』に反した捏造記事でした。
返コメ