【韓国ロケット?】韓国ロケット打ち上げ延期に韓国ネットユーザーが失望感…韓国を手玉…おそロシア
そもそも
仮に今回成功したとしても、それが何になる?
技術の蓄積も何も無いために、次に生かせないし何の進歩も無い。
『ロシアのロケット発射実験を韓国でやっているだけ』
【羅老号】俎上に上がった韓露「不平等契約」真の宇宙発射体技術自立国になるためには核心技術から確保しなければ_2012.10.27
韓国の初めての宇宙発射体である羅老号(KSLV-1) 3次発射が無期限延期され、羅老号開発のために韓国とロシアが締結した技術協力契約が再び俎上に上がっている。
羅老号発射が1段ロケットと発射台連結部位の異常で無期限延期になったが、韓国はロシア側との契約上、原因糾明や解決方案摸索に制約を受けているからだ。
専門家たちは羅老号発射成功の可否と関係なく、真の宇宙発射体技術自立国になるためには、1段ロケットの液体エンジンなど、核心技術から確保しなければと口をそろえる。
中略
韓国は2002年、羅老号開発着手当時、1段ロケット技術を確保するのが急務と判断して、米国、日本など発射体先進国を相手に技術移転の意思を打診した。
だが、大多数の国家が自国の核心技術保護のために、韓国との協力を拒否した。
ひたすら経済不況にさまよったロシアだけが提案を受け入れた。
しかし、ロシアもまた1段ロケット、特に液体エンジン技術の移転を拒否した。
当初国内で一緒に組み立てることにした1段ロケットは、韓国が完成品を購入する形式に契約が変わった。
ロシアが液体エンジンなど1段ロケット製作から組み立て、点検、保守に至るまで、韓国の接近を徹底的に遮断する方式で契約が成り立ったのだ。
鄭ソンジョン通信衛星宇宙産業研究会顧問は、「宇宙発射体の場合、技術移転を禁止する。
それだけ自らの能力で開発するのを妨げないだけの独自技術力確保に拍車を加えなければならない」と話した。
韓国〇報 12/10/27
ttp://ゴメンナサイわくわく事務局様のご指摘により削除しました
≫ロシアが協力してくれてるのに不平等もへったくれもないんだけどね(笑)
「技術を確保」もうこの言葉が全てを表しています。
自力開発による確保と簒奪による確保、韓国は後者しか能が無いですから…
≫ただ無断でパクるのと
ライセンスや技術提携の上で、さらに良いものを作り、基礎技術をものにし、基盤を整え独自の技術を開発してきた日本とは根本的に違います。
まさに雲泥の差です。
【韓国】羅老号発射延期、共同開発でなく完成品を購買…ロシアだけ見つめる韓国~明白なロシア側の過失だが責任は問えない_2012.10.27
[ソウル新聞]
26日の羅老(ナロ)号(KSLV-I)発射延期の事態は韓国とロシアが共同開発した羅老号事業に内在した問題を如実に表わした。1段ロケットのヘリウムガス注入部に問題があることを発見したのもロシアで、解決策もロシアが提示しなければならない。教育科学技術部と韓国航空宇宙研究院など国内の決定権者は発射中止および延期の過程に何の影響力も行使できなかった。
さらに私たち側の研究陣はロシア側の判断を伝達されて機械的に延期の決定を下しただけで、何時間も過ぎた後にしかどんな問題が生じたかを把握することができなかった。羅老号がロシアで1段ロケットの完成品を作って国内に持ってくる方式で開発されたためだ。
羅老号は当初2002年8月、100kg級衛星を地球低軌道に進入させる発射体技術開発を目的とした‘小型衛星 発射体開発事業’として始まった。2004年9月、ロシアが共同パートナーに決定された。ミサイル技術に転用されることができる発射体の技術はどこの国も簡単に知らせないが、当時ロシアが外国為替危機で財政難が深刻だった点に食い込んだスキ間戦略だった。‘韓・ロ宇宙技術協力協定’を締結した時だけでも発射体技術の移転が当然のことと見なされた。しかし、2006年10月、‘韓・ロ宇宙技術保護協定(TSA)’が新しく締結され、共同開発ではない購買形態に契約内容が変わった。
以後、二度の失敗を経て3次発射に至るまでロシアに一方的に言いなりになるばかりで、事業自体が特別な効用がないという指摘を着実に受けてきた。宇宙開発分野の核心関係者は「単純な購買ならばあえてロシアと契約を締結する理由がなかった。」と明らかにした。
外見だけ共同開発の形態で進行されてみたら問題が絶えなかった。特に発射後空中爆発した2010年の2次発射のケースでは発射失敗の原因をめぐって両国がお互いの技術は公開しないまま責任攻防だけ行った。
今回の発射延期も明白なロシア側の過失だが責任を問うことはできない。単純な失敗なのか、部品自体のエラーなのか等を問い詰める程の基礎知識を私たちが備えられないでいるためだ。教科部関係者は「結局純粋に私たちの技術で発射体を開発することだけがこのような問題を解決できる唯一の方法」としながら残念がった。
パク・コニョン記者
高興(コフン)ユン・セミナ記者
ソース:NAVER/ソウル〇聞
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≫昨日までのニュースじゃ、韓国の努力や信念、思いを語るような記事しかなかった。
成功したら韓国の?偉大な業績?
失敗したり、間違ったら全てはロシアのせい…韓国は一切関わっていなかった。
だが、数日後にうまく打ちあがったときの記事はまた違うんでしょうね。
何なんだこの国は…
【韓国】羅老号:打ち上げ延期、次回は早くて31日_2012.10.27
ヘリウムガス注入部に問題
第1回目の打ち上げ時はヘリウムセンサーが誤作動、今回は密封用シールが破損
26日に予定されていた韓国初の人工衛星搭載ロケット「羅老(ナロ)号」の3回目の打ち上げが、ロシア製の部品の異常により延期された。次の打ち上げは早くても31日以降になるとみられる。
中略
これは、26-31日に設定されている打ち上げ期間にはこだわらないという意味だ。
2009年8月の1回目の打ち上げの際も、最終的なカウントダウンが始まった直後に1段目ロケットのヘリウムの圧力が低下していることが分かり、打ち上げが中断された。当時の原因は、ヘリウムセンサーの誤作動だった。
高興=李吉星(イ・ギルソン)記者
ソース:朝鮮日〇日本語版
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≫〓発射台は中国製
≫3回目の打ち上げが“ロシア製の部品の異常”により延期された…
26-31日に設定されている打ち上げ期間にはこだわらない…
↑↑↑
ほーら
やっぱり失敗の予防線張りだしました。
≫地球の自転利用と、慣性の法則から打ち上げ後は“嫌でも沖縄上空”を飛んでいきます。
墜落に備えて日米はパトリオットを配備済みとはいえ、待つのも楽じゃないです〓
まあデータ収集という感じですね。
≫素直に「出来てません…あれは見た目だけです」って言えば楽になるのにねww
そもそもロシアは実験ロケットのつもりで、その実験費用が韓国持ちで、ロケットが失敗しようが成功しようがデータだけはきっちり残ります。
その上韓国側には何も提供しない条件なのでウハウハなんだそうです。
おそロシア…
【韓国】また…韓国ロケット打ち上げ延期に韓国ネットユーザーが失望感_2012.10.26
26日、韓国初の人工衛星搭載ロケット「羅老(ナロ)」(KSLV-1)の打ち上げが延期され、期待を膨らませていた韓国ネットユーザーは一斉に失望感を表した。
ネットユーザーは「羅老の打ち上げ延期また?」、「羅老が宇宙へ行くのは本当に難しい」、「次は成功することを願う」などの反応を見せている。
当初、「羅老」はこの日午前10時過ぎに打ち上げられる予定だった。
しかし準備過程で燃料注入連結部品で漏れが発生し、打ち上げが延期された。
「羅老」は2010年6月10日の2度目の打ち上げで、離陸137.3秒後に墜落している。
201210261704
ソース:中央日〇日本語版
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≫延期してる限り爆発しないんだから、むしろホッとしてるくせにww
お祭りが晴天延期で失望してるのはこっちだ!!と、日本のネットユーザーはガッカリしていますww
JAXAみたいに打ち上げライブがあるんですか?
なまでうちあげせいこうをみてみたいな〓
コメント
2012/10/28 18:49
2. >弱虫
さん
私も出すたびに
クールになります☆ニヤニヤ
(´ψψ`)日記を(笑)
返コメ
2012/10/28 13:48
1. センズリもほどほどにしないとね
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