こんな話があります(-ω-)
戦後、下朝鮮(韓国)では独立にあたり、教科書、専門書から法律に至るまで
ありとあらゆる日本語の文献を大急ぎで朝鮮語に直訳して使ったために
朝鮮語は併合時よりも
戦後さらに日本語化が進んだと!
実際には言葉だけじゃなく
食べ物や文化なども
日本が統治時代に教えてやったものだと知ったら動揺どころでは済まないだろうね
今は、徐々に下朝鮮独自の用語に置き換えているようだが
科学用語、法律用語、その他の専門用語は、ほとんどが日本語から来ている
元々文化など無く
自ら学んだものでもなく
日本から教え(与え)られたものなんだから当然そうなるよ (笑)
“自分たちの言葉を使おう!”
とか言ってた下朝鮮人の学者がいたらしいけど
一般に普及して大々的に使われる言葉はそのままだ (苦笑)
その後どうなったのかね?
「民族」 「大統領」 「万歳」
「カムサハムニダ」 なんか日本語の 「感謝します」の漢字読みが起源なんだそうな (笑)
家族に関する言葉もそう
女性に名前すら与えなかった民族には家族という概念すら無かった…
当然
関連する言葉も無いから
日本語の漢字を直読みだ (笑)
意味は絶妙に異なるらしいがね (苦笑)
まあ結局
“発音”でしか筆記できない記号文字に
語源や概念をなぞった造語など
まともに開発できるわけがないんだよね
また
現在の下朝鮮のように
漢字を排除してハングル(表音・発音記号)だけを使っていると
言葉に漢語や日本語のイメージが
まったく浮かぶこともなく
語源の手掛かりも失ってしまうため
すべてが固有語であるかのような
錯覚(願望?)が生まれてしまう
たとえば、韓国語で 「テメチュル」 と言えば、 「ディスカウントセール」 を意味するが
この言葉も 「大売出」 という日本語を朝鮮式に漢字音読したものだと気付いている下朝鮮人はほとんどいない。
このように
自分たちの言葉がどれだけ漢語や日本語からの影響を受けているかの自覚も容易に生まれない。
これは単に言葉のうえだけの問題ではなく、文化のあり方にも大きく関係している。
たとえば下朝鮮人も 「タクアン」 をよく食べるが、多くの人は 「タクアン」 を朝鮮固有の食べ物だと思っているらしい。
かつては 「タクアン」 と呼んでいたものを、今では 「タンムジ」(甘い大根の漬けもの)と固有語に言い換えているが
「タクアン」 が日本から来たもので、 「沢庵和尚」 の名に由来するとは誰も知らない。
そのようなことは
学校で教えないからだけではなく
日常的に外来のものと気付く手掛かりや鍵が、言語のシステムの中に無いからだ!
そのほかにも困った問題が色々と出てくる。
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下朝鮮では化学元素Hのことを「スソ」と言う。
これは漢字で書けば「水素」で日本人が作った和製漢語なのだが、私の受けた学校教育では、科学用語としてとにかく「スソ」というのだと教えられただけで、それを漢字では「水素」と書くのだとは教えられていない。
だから「スソ」は日常世界とは何ら関係することのない純学術用語以外のものではなくなる。
英語の場合でも科学的な用語はほとんどラテン語が使用され、水素ならば 「ハイドロジン」 と教わるから、やはり日常的な英語世界での理解にはつながっていかない。
ここでも、ハイドロジンに英語の訓をふるような文化はないのである。
‐呉善花 『日本的精神の可能性』より
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どんなに足掻こうが
文化など無かった白丁たちの社会に
日本の文化が根付いた事実
ようやく人間らしい生活が
そこからスタートしたってのが真実
それを自分たちオリジナルの物だと
勘違いして強烈に思い込む…
否!そう思い込みたいから
平気で起源を主張したり
捏造するわけだ
歴史では既に明らかだけど
あの記号文字の起源と
庶民への普及はこれ♪(*^_ ’)
↓↓↓
http://diary.550909.com/3d089e09/4564530
今のあの方々があるのは
日本人のお陰だよ ゚+。(*′∇`)。+゚