親日国家ミャンマーの“大統領候補!? アウン・サン・スー・チー氏”とは一体何者なのか?
60代前半  石川県
2013/04/24 14:30
親日国家ミャンマーの“大統領候補!? アウン・サン・スー・チー氏”とは一体何者なのか?
■アウンサンスーチーさん:複雑な思い抱え来日(毎日新聞2013年04月13日23時19分)

 父アウンサン将軍は旧日本軍から独立運動支援をうけ、自身も1985年から1年間京都大で研究員として過ごすなど日本とのゆかりの深いスーチー氏だが、日本政府に対しては複雑な思いを抱いてきた。

 経済制裁を科し旧軍政と対立した米欧に対し、日本はミャンマーを国際社会で孤立させないよう、関係を保ちながら民主化を働きかけた。日本は80年代までミャンマーの最大援助国で、88年の軍事クーデター後もいち早く経済援助を再開した。スーチー氏は日本の姿勢を人権軽視だと非難し、「理解に苦しむ」(本紙連載「新ビルマからの手紙」)などと苦言を呈してきた。




■大統領選見据え… スー・チー氏、帰国 日本との距離、縮まったのか(産経新聞2013.4.20 13:31)

 スー・チー氏の側近によると、彼女にとり日本という存在は「心中複雑な国」である。

 日本はまず、スー・チー氏が敬愛してやまない父、アウン・サン将軍が、英国からのビルマ(ミャンマー)の独立を目指し潜伏し一時、手を結んだ国であり、後に英国とともに駆逐した国だ。

 その父親は独立(1948年1月)を目前に、32歳の若さで暗殺され、このとき2歳のスー・チー氏には、父親の記憶も面影もほとんどない。彼女が85年から、京都大学の研究員として子連れで日本で暮らしたのは、「父親探しの旅」であった。当時の日本の印象を、スー・チー氏は次のように回想している。

 日本人は勤勉だ。だが、経済成長が最優先され、窮屈に生きている。他のアジア人に優越感を抱き、あらゆる機会を利用し金もうけをしようとしている。男性は女性を蔑視している-。

 何より、スー・チー氏には、弾圧された軍事政権時代から今日に至るまでの、日本政府の「政権寄り」に対する不満と不信感が内包されていると、側近は打ち明ける。それは日本政府が、民主化運動を弾圧した軍政と良好な関係を保ち、民政移管後も、民主化勢力を軽視していることにあるのだという。

 日本側の訪日招請にも一時は、消極的だった。結果として訪日は欧州、米国、インドなどへの外遊から、だいぶ遅れた。




■歴史問題で日本を批判 韓国でスー・チー氏(産経新聞2013.2.1 14:31)

 聯合ニュースによると、韓国訪問中のミャンマーの最大野党国民民主連盟(NLD)党首、アウン・サン・スー・チー氏は1日、太平洋戦争をめぐる日本の歴史問題に絡み「過ちは誰でもあるが、過ちを認めることをためらうことこそが本当の過ちだ」と述べ、日本の姿勢を批判した。

 ソウルで面会した宋永吉・仁川市長が「ドイツと違い日本は従軍慰安婦問題などを認めない。関心を持ってほしい」と述べたのに応じた。

 スー・チー氏はまた、ミャンマー独立の英雄、父アウン・サン将軍が生前「日本人の個人を憎んではいけない。誰でも長所と短所があるから短所を理由に憎むのはだめだ」と話していたとも述べた。アウン・サン将軍は第2次大戦中に旧日本軍の軍事訓練を受けたが、後に独立のため日本軍と戦った。(共同)




アウン・サン・スー・チー氏に対する三者三様の記事ですが



またまたウエブ上では

マスコミのゴリ押しとステマが明らかになりました




今回やけにアウンサンスーチー氏の来日が取り上げられ

持ち上げられると思ったら



ミャンマーがマスコミの毒牙に掛かっていたようですね





ミャンマーとは

先の大戦の後

英国植民地から独立

クーデターを経て軍事政権樹立

欧米諸国や日本による経済制裁を受けるが、軍事政権主導による国造りを軌道に乗せ、併せて民主化を進めてきます


その後、民主化が進む事で日本をはじめ世界から注目を集めるまでになった国です




そのミャンマーの軍事政権による"自宅軟禁"を解かれたアウン・サン・スー・チー史ですが…


ますテレビで話の内容み知りましたが

言ってる事が、朝曰や毎曰、民主党の口先だけのイメージにに重なりました



おまけに

下鮮からの配信記事では、歴史問題を持ち出すなど

特亞特有の謝罪とか賠償の"ユスリ&タカリ臭"すら漂わせています



ひょっとして彼女は反日?





記事では日本との対立を取り上げていますが

その実態は、英国の植民地支配から独立する際に、日本の援助が大きかった、という方が明らかに正しいようです




ミャンマーは一貫してアジアの中で一二を争う親日国家です




これは軍事政権になってからも変わらすに同じで

日本が欧米諸国に追随し、経済制裁を続けたにもかかわらず続いているそうです…





だだ気になるのはアウン・サン・スー・チー氏の存在です



マスコミのゴリ押しとステマのお陰で

今まで知られてきませんでしたが


★軟禁先の彼女の自宅が大豪邸だったり

★軟禁中の主張では手のひらを返したり

★政権に対しなんでも反対するだけ


他にもこんなのが…


★英国に送り込まれた傀儡…

★英国のスパイ…




今まで猫を被ってたみたいです…




台湾の李登輝総統や


下鮮の歴代糞大統領…




結局のところ指導者次第とはいえ


日本政府として

親日国家ミャンマーが


絶対に特亞の二の舞にならないよう

しっかりと対応策をとってもらいたいものです
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コメント

60代前半  石川県

2013/04/25 14:59

6. >弱虫[涙]さん

お疲れさま

この人は英国に30年以上滞在して夫も子どもも英国にいる英国の傀儡!

英国の工作を含めてしっかり観察しましょう

60代前半  石川県

2013/04/25 14:54

5. >シンバッドさん

お疲れさま[わーい(嬉しい顔)]

彼女は好き勝手を言う野党の立場が最良かもしれないね

人寄せパンダの上っ面のメッキも剥がれてきたし、資源なんかを独占したい英国の思惑は果たせないかもね

弱虫[退]
40代半ば  岐阜県

2013/04/24 20:01

4. 確か親父は日本の敗戦色が濃くなったのを機に日本を裏切って英に寝返ったんじゃなかったかな

まぁあの時世だからって思ったけど…
ん…………
要注意ですね

50代後半  東京都

2013/04/24 15:43

2. こんにちは。

全く同感です。彼女が訪韓した際の発言を聞いた瞬間、「韓国なんかに媚び売りやがって[むかっ(怒り)]」と憤りを覚えました。

キムチの朴女史と同じに、仮に政権をとっても悲惨な結末を迎えるでしょう。

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