在日韓国人、朝鮮人などが今なお存在するわけ
終戦直後の日本には、約210万人もの朝鮮人がいたと言われています
その朝鮮人たちは一体どのような経緯で日本に渡ってきたのでしょう?
◆明治43年~昭和10年
明治43年の朝鮮併合後、極貧の朝鮮半島から、豊かな日本で一旗あげようと日本に渡ってくる朝鮮人が激増する
しかし
朝鮮人が増えると治安の悪化や、日本人自体の雇用状況も悪くなることから、日本政府は昭和10年まで朝鮮人の日本への渡航を制限しています
◆昭和11年~昭和18年
昭和11年頃から日本国内の働き手が少なくなってきたことから、民間による斡旋が始まる
民間企業が日本で働きたい朝鮮人の募集を始めましたが、もちろん強制的な手段などではありませんでした
更に昭和17年頃になると、本格的に国内の労働者が不足してきたことから、民間斡旋から官斡旋に変わり始めます
これは民間企業が朝鮮総督府に必要な人員を申告し、総督府自らが募集をかけるという方法で
これも強制などではなく、しっかり賃金も支払われ、日本に渡った後は“参政権も授与”されています
※昭和13年時点で朝鮮人は約80万人!
◆昭和19年~昭和20年(終戦)
そして昭和19年9月になると(終戦の一年前)それまで対象外だった国家総動員法が朝鮮にも適用されることになる
内地では既に昭和13年に公布されていたこの法律は
日本国民を対象に、国家が必要と認めた場合は工場労働などの労働に従事しなければいけないという内容であり
当時は朝鮮人も日本人ですから、特別扱いせずこれを適用するのは当然です
また、国家総動員法の適用から終戦までに“徴用された朝鮮人は2000人程度”であり
戦後の在日朝鮮人210万人のうちの“0.09%程度”でしかありません
◆戦後~
さらに戦後も
※韓国政府による済洲島の大虐殺事件
※朝鮮戦争から逃れてきた難民
※その他不法入国など、朝鮮人は大量に日本に渡っている
そして
その後の帰国事業などでも帰国せずに、自らの意思で日本に残っているのが“在日朝鮮・在日韓国人”と言われる集団です
つまり現在の“在日韓国・朝鮮人のほぼ100%”が徴用などとは何の関係もなく
※自らの意思で日本に渡り
※自らの意思で帰国せず
※不法に日本に残り
居直っているのが真実です!!
しかし戦後、彼らが自ら流した“強制連行”という捏造事実が日本に定着してしまい、現在までさまざまな問題を抱えています
(“強制”や“連行”という単語すら捏造!)
昭和34年当時の在日韓国・朝鮮人のうち“戦時徴用は僅か245人”だったという、外務省が発表した驚くべき真実があります
奴らは世界的にも歴史的にも特殊な存在です
簡単に永住権(特別永住権)が与えられ、さらに様々な特権を与えられています
その理由は、戦時中 「日本に強制徴用され、仕方なしに日本で暮らしている」 から
「日本は責任をとらなければいけない」 という
明らかに間違った自虐的な思い込みです
◆在日韓国人自らが調査し、奴らは事実を自覚していたことも載せておきます
これは 「“我々の歴史を取り戻す運動”報告書」(在日本大韓民国青年会中央本部発行)という報告書に記載されているもので
在日韓国人自らが、その大半が経済的理由などから自発的に日本に渡ってきたことを告白している
※徴兵・徴用が13%となっているが、国家総動員法が朝鮮に適用される1944年以前に徴用されたと答える者も多く、これは思い違い等による誤答の可能性も高い
コメント
2013/06/25 7:20
2. ■日記補足
在日本大韓民国青年会中央本部発行
「“我々の歴史を取り戻す運動”報告書」(1988年2月発刊)のなかの、約1100名あまりの在日一世から直接聞きとりした調査結果。
【渡日の理由】
経済的理由:39.6%
結婚、親族との同居:17.3%
徴兵、徴用:13.3%(うち徴兵は0.5%)
※「徴用で渡日した」 と答えた人
1926~30年:6名
1931~35年:9名
1936~40年:51名
返コメ
2013/06/25 7:13
1. すべて日本人が悪いと居直りますね
いやならお帰りくださいよ
台湾方はよっぽど理解してますね
返コメ