(;^▽^A いやはや鋭い!
去年5月の支那経済予測
かなりズバっと斬ってる
*****
中国は今、企業の従業員の賃金を毎年15%ずつ引き上げて、2011―2015年の第12次5か年計画の期間で2倍にする「所得倍増計画」を推進している。
だが、現時点でも中国のブルーカラーの人件費は月3万~5万円(ホワイトカラーは10万円)で、 タイ(2万~3万円)や インドネシア(2万円)、ベトナム(1万円)など他のアジア新興国より高く、新たな低コスト生産拠点として注目を集めている ミャンマーや バングラデシュ(3500円)の10倍になっている。
中国政府は高騰した人件費に対応するため、労働集約型産業を沿海部から内陸部に移し、沿海部の産業高度化とともに内陸部の底上げを図ろうとしているが、内陸部に行っても賃金は3割程度しか安くならない。
もし計画通り賃上げしたら、数年後には中国の賃金がアメリカのブルーカラーの賃金を上回ることになり、企業は中国から逃避せざるを得なくなる。
それに加えて人民元が高くなれば、中国はダブルで競争力を失っていく。
しかも、今の中国のようなイノベーションや生産性の向上を伴わない人件費の高騰はインフレ要因でしかない。
したがって、人民元は変動相場制になったら安くなり、場合によっては暴落する、というシナリオしか描けないのである。
*****
このままだと間違いなく中韓の共倒れは避けられない状況
中韓一緒にバッタリ倒れられたりすると
さすがの日本もかなり困りますから、とりあえず南から倒れてもらいましょうかね?
その後
南など全く不用なれど
中共支那は工場や市場として、いくつかの国に分裂する線で粛々と逝ってくだされ