私の日記を閲覧していただいた方々、いいねしてくださった方々、コメントしてくださった方々へ…
お疲れ様です
いつも私の拙い日記を閲覧していただき ありがとうございます
今回の日記で
私の日記を閲覧していただいた方々、いいねをくださった方々、コメントをしてくださった方々にご報告があります
実は、私の9月6日と7日にアップした二つの日記ですが
サポートから送られたメールと共に、8日夜に非公開とされました
日記を閲覧していただいた方々、いいねくださった方々、コメントをしてくださった方々に対し大変申し訳なく思います
ごめんなさい <(_ _;)>
勿論、二件の日記の原本や、サポートから送られたメールも保存してありますが
非公開とされた日記はこの二件です
◆9/6 17:37 up
「【ノン・フィクション】マスコミが報道しなかった『2002日韓W杯サッカー』の真実!【日本の悲劇】」
◆9/7 0:37 up
「【ノン・フィクション】マスコミが道しなかった『2002日韓W杯サッカー』の真実!【英雄たちの声】」
先ほどサポートとメールやり取りの確認後
「友達とフォロワーに公開」 しました
この
非公開から公開制限になった二つの日記に書いた内容とは
競技人口・関係者・資金規模が世界最大のスポーツであるサッカーのオリンピツクをも凌ぐ世界最大規模のスポーツイベントであるFIFAW杯の中でも
2002年日韓W杯共催大会で起きた事件について真実のみを箇条書きで紹介したものです
但し、掲載に際して
最近の私の日記や、フォロワーさんが受けた日記に対する通報や、ペナルティの状況把握を兼ね
私個人としての諸事件に対する感想や、サッカーファンとしての感想や意見は完全に除いあります
また、日記の冒頭には感想や意見を除く旨や、内容は転載の箇条書きであることを明記もしました
箇条書き自体の内容は
世界中の様々な国の言語で検証され、様々な形で完全に証明されてきた、サッカー好きなら誰もが知っているものです
それらは、隠蔽や歪曲、捏造などが完全に不可能な真実であり
10年以上もの長期間にわたり世界中に周知拡散され続け
豊富に過ぎる映像や、画像等の諸資料と共に、しっかり一次ソースもブロックされて残されているものでもあります
これらの検証サイトや拡散サイトは
一次、二次、三次の情報ソースに関係なく、個人のブログまで含め
自由主義の社会では
一般個人が何らの制限を受けることなく
自由意思で
いつ、どこで、誰であっても
世界中の言語で閲覧できます
そして
2013年の現在の日本では
2002W杯の真実を隠そうとする特定のマスコミを尻目にして
ネットの普及と共に鎮静化どころか、サッカーにあまり興味のなかった方々にまで真実が広まっています
だからなのでしょうか?
それとも
ただ単にこれまでと警告レベルが違うだけなのでしょうか?
論外ですが
担当者が異なったからだけなのでしょうか?
なぜか、今回の二つの日記を“非公開”にした際は
今までの一方的に突如予告なしで“日記削除”すると同時に“利用停止”にするというパターンとは異り
“日記非公開”と共に
サポートから“処分?説明&警告メール”が送られてきました
■メール内容を要約して記載します
□今回のサポートからのメールには“日記非公開”にした理由が三つ記載されていました
1. 「******」 (三次拡散サイト)から“引用したものと判断”
2.発言が“事実でも”閲覧された方々へ“国を批判する内容だという印象を与える”
3.私“個人の意見”でなくても“読まれる方々への印象(批判)を考慮”
その上で 「“今回に限り非公開”」 にしたとのことです
そして、このメールは
★今後、自身(私個人)の発言にかかわらず
★(世界中で拡散周知された)真実であろうと関係なく
★(サポートが?)批判内容(何についてか記載無し)だと確認(判断?)した場合には
★期限(利用?)停止、無期限(利用?)停止を検討する
★ 「予めご了承下さい」
こう締めくくられ終わります
相も変わらず
私の日記を閲覧していただいた方々、いいねしてくださった方々、コメントしてくださった方々に対し
一言も触れることがなく
締めくくりに 「予めご了承下さい」 って…
何度も通告なしで日記削除を行い、ペナルティを課した後におっしやることですか?
今ですか?
甚だしく疑問に感じました
そして
今回も
わざわざ私の日記を閲覧いただき
“グローバルスタンダード”の箇条書きに対し“事実でも国を批判する印象”を受けられたという方々…
いつもわざわざふかいにかんじられるわたくしごときのつたないにっきをごえつらんいただきまことにありがとうございます
確か
このサイトには大人と呼ばれる年齢の方々しか居られない筈でしたね?
その閲覧された大人の方々個人の自由意思において
日記を単純にスルーなさるなり
日記にご指摘を書き込むなり
日記にご反論を書き込むなり
日記にご意見を書き込むなり
私の日記は基本的に全てコメント欄を解放してありますから、最低でも上記の選択肢はあるんですがね
恐らくご存知かと思いますが
サイトには相容れない相手を無視する設定機能もありますね?
あまりにご気分を害する様でしたなら、折角ピッタリの機能があるわけですから
ぜひとも
これからはご活用なさるとよろしいかと思います
コメント
2013/09/09 20:04
2. 私のコメントが悪影響を及ぼしたのではないかと、危惧しております。
もしそのようなら、申し訳ありませんm(__)m
返コメ
2013/09/09 19:51
1. お疲れ様です。
お気持ちはわかりますが穏便に…
私はワクワクで絡んだ人をかなりなくしました。数少ない貴重な意見を主張する方をこれ以上なくしたくありません。
どうか…
返コメ