【東京五輪☆外伝】『特亜以外の亜細亜の気持ち』 インドネシア共和国 & タイ王国
2020年夏期五輪が東京に決定!
\(^O^)/×3
早速“台湾”をはじめ
親日で知られる“タイ王国”や“インドネシア共和国”
世界中から祝福の言葉やエールをいただいています♪
この機会に正しいアジアを知りましよう
タイミングを逸し、一年近く下書きに保存してあった日記を編集したものですが…
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インドネシアには戦時中に作られたマーチ(行進曲)があります
インドネシア防衛義勇軍(PETA=ペタ)の
「ペタマーチ」 がそれです
※ペタマーチの歌詞は以下の通り
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『祖国防衛義勇軍 (PETA)マーチ』
アジア 既に敵に向かい 蜂起せり
己を捨て 全力を尽くす
連合国を粉砕せんと
玉散ることもいとわず
進め 進め 義勇軍
アジアとインドネシアの英雄
清き東洋に幸あれ
古きアジア 不幸に苦しむ
烈しき圧制に 幾世紀も忍ぶ
大日本 雄々しく立てり
アジアを救い 我らを守る
進め 進め 義勇軍
アジアとインドネシアの英雄
“清き東洋に幸あれ”
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“数百年の圧政からわれらがアジアを救う東洋(日本) ”
インドネシアの人々に“誇り高き独立戦争”を共に戦った当時から現在に至るまで
半世紀以上もの間歌い継がれている歌詞だそうです
これらを知るにつけ
朝鮮と中共が言う 「日本はアジアの嫌われ者」 という主張
それが、いかにいい加減で
“彼らの言うアジア”とは小中華思想に未だしがみつく特定の国でしかないと象徴しているといえます
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(^ω^) タイでは日本を“アジアの母”に例えてくれています♪
☆タイ王国 ククリット・プラモード元首相
『日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した!』
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている
今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか?
それは
『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあった為である
12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意された日である
更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である
我々はこの2つの日を忘れてはならない…
(12月8日付、タイ 「サイアム・ラット新聞」 )
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