馬鹿太郎に続き馬鹿次郎や三郎が出てこない為にも『ビートたけし』はもっとハッキリ言わなきゃ
■ビートたけし“弟子”の山本太郎議員の手紙問題に苦言 「失礼だよね」 [デイリースポーツ 2013/11/02]
山本太郎参院議員が園遊会で天皇陛下に手紙を渡した問題について、タレントのビートたけしが2日夜に“生放送”された“TBS系情報番組”「情報7days ニュースキャスター」で、「ちょっと失礼だよね」と苦言を呈した。
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■日テレ系バラエティー番組「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」の『ダンス甲子園』出場がきっかけとなり芸能界デビューした山本にとって、たけしは恩人
とはいえ世に出したのは、正確にはテリー伊藤であり、実はたけしとは殆ど関係ない、あの馬鹿はたけし軍団にも入れなかった屑野郎
■2011年に芸能界引退?活動家に転身
しかし、2011年の年末には「ビートたけしのガチバトル2011」にたけしから“民意の代弁者”として紹かれ、討論番組デビューした経緯もある
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そのビートたけしが政治に関わる者、ナンバー2の心意気について考えを語っていた
以下は抜粋
飯島さんは先日北朝鮮から帰ってたけど、あれはカッコよかった。
小泉純一郎さん(71)が首相の時「家族を捨てても小泉に尽くす」って言った人だけど、今回の北朝鮮訪問もそうだろうね。
つまり交渉がうまくいけば安倍さんの手柄にして、うまくいかない時は自分で責任をかぶる。
「これは安倍首相は全く関係なく自分が勝手にやったんです」ってね。
見事なもんだよ。
豊臣秀吉の家臣だった黒田官兵衛みたいなもんで、ナンバー2としてすごいよ。
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飯島内閣参与訪朝に関する記事
■『謀は密なるを持って良しとする』=飯島内閣参与が唐突に北朝鮮訪問 [2013/05/15]
日本を蚊帳の外において韓国が、韓米中3国だけで、北朝鮮問題への対応を検討しようとした矢先に、安倍総理が放った切り札としての密使が、北朝鮮とのパイプを持つ飯島内閣参与の唐突な北朝鮮訪問でした。
韓国へは事前の通知無しとの事、してやったりです。
『謀は密なるを持って良しとする』
訪朝の目的は不明だが、韓国へ与えた動揺は大きい。
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