【全体公開へ】大晦日に贈る☆これ以上無いど真ん中すぎる正論!/東海新報より
日本を貶める為に記事を書き、テレビやラジオまで使いステマ&ネガキャンをして煽るのが朝曰や毎曰、その類いの魑魅魍魎の仕事だが
無責任で批判以外の何もできない病んだメディアとはは日本にとって害悪でしかない
既に一般の国民の多くがネットに溢れる玉石混淆の情報の中から自ら真実を得ている今
偏った意見を述べるのみの大手メディアは、もはや中癌の尻馬に乗る以外は手立てを失いその無能ぶりを晒すのみだ
しかし
自称中道系、保守系メディアすら特亜の顔色以外を見ないことも分かる
総理の靖國参拝は米国と中共、そして一部メディアには事前通知をしてあった
だが韓国には事前通知はしていない
それなのに
午前11時に安倍総理が靖國神社を参拝したその日の夕刊に参拝を批判する韓国の反応記事が載るなんて絶対におかしい
夕刊各誌の内容も数社の支持する記事以外が一緒なのも絶対におかしい
記者クラブの弊害は大きいが、最低でもせめて社説ぐらいは自社で書け!
それが無理ならせめて両論を併記して中道を保て!
ともかく
東海新報(岩手)、北國新聞(石川)、三重新聞(三重)、産経新聞(東京)
まともなメディアが日本の中で絶対的少数なのは情けないが
安倍総理の参拝を支持した新聞社があったことに安心した
特に
北國新聞は地元石川の新聞社でもあり、色々て話題に上る北陸☆中日新聞に対抗して欲しい
ぜひ、これからも気骨を忘れず報道の自由を守ってほしい
☆下は今やネットの一部で神新聞などと呼ばれている東海新報の社説
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2013年12月29日付
~東海新報より~
安倍首相の靖国参拝は予想通り中韓の猛反発を受けたが、それに対して外ならぬ日本のメディアが「それ見たことか」と尻馬に乗るのはどういう了見だろうか。この英断を逆に暴走ととらえるなど、首相の真意を完全に読み誤っている
▼なるほど中国は報道官が例によって口を極めてののしり、韓国ではデモ隊が安倍首相の肖像写真を焼き、新聞各紙もまた「帝国主義の復活だ」などと誇大に書き立てた。
それはいずれ想定内の反応であり、それ以上でもそれ以下でもない。
政府やメディアは一応憤慨して見せるが、一般の国民は平静なはずである。なぜなら、何の実害もないからである
▼中国がデモを素早く抑制したことが物語るように、この国にとって首相の靖国参拝など本来はどうでもいい問題なのである。
尖閣デモの二の舞にしたくないという思いはあったにしても、これ以上日本を深追いして冷え切った両国関係をさらに悪化させたくないというのが本心だろうし、韓国もまたしかり
▼米国が遺憾の意を表したことについて、「米国ですらかくのごとし。
いわんや中韓においてをや」とわがメディアは鬼の首をとったかのごとくはやし立てるが、木を見て森を見ない他国の短慮などに煩わされる必要などあるまい
▼安倍首相の決断は熟慮の末の選択であり、日本外交はやっかいなくびきからようやく解放されることになるだろう。
それがやがて歴史的に証明されるようになった時、時代に流されては時代を読む目が曇ってしまうという教訓が生まれるはず。
ソース:東海新報
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