【縁起物♪】新藤総務大臣が諸悪の根元である朝曰記者をやり込めた… 例の問答
特亜の代弁者:諸悪の根元
“朝曰新聞”記者・伊藤
VS
日本人:新藤義孝総務大臣
アカヒ伊藤 「海外で靖國神社参拝が問題になっている」
新藤義孝総務大臣 「海外でってどこ?」
アカヒ伊藤 「支那、南朝鮮・・・」
⇒ 新藤総務大臣 「だったら二カ国と言え!」
\(^o^)/
アカヒ伊藤 「そろそろ(やめるという)決着を付けた方が…」
⇒新藤大臣 「私もそう思う! そろそろ自由に行けるようにしたらいい!!」
(^^)/▽☆▽\(^^)
新藤義孝総務大臣はブレることなく8月15日と10月18日の靖國神社参拝の際にも正論を述べられていた
流石だ
自分の思いのためなら国益を損なっても構わない、反日×売国×嘘つき=“朝曰新聞”
↓↓↓
【朝曰新聞】 「安倍首相がきのう靖國神社に参拝した…自分の思いのためなら国益を損なっても構わないというのか」 ~天声人語~
※首相の靖國参拝を何度も記事にして国内で問題化したのが朝曰新聞
※※それをわざわざ支那に行って煽ったのが当時の社会党・田辺書記長
そして!
※※※南京戦捏造や追軍売春婦捏造の件も含め!特亜が関わる軋轢は全て朝曰新聞が引き金!!
◎以下は正論vs悪意の問答
ふ ・ ざ ・ け ・ る ・ な !
原 ・ 因 ・ は ・ 朝 ・ 曰 !
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平成25年12月26日
新藤総務大臣繰上げ閣議後記者会見の概要
12月26日の繰上げ閣議後記者会見の模様です。この日は、大臣就任1年を振り返って、本年7月の参院選の選挙区選考に係る定数訴訟判決、歴代総務大臣との比較、安倍政権が来年取り組むべき課題、安倍総理の靖國神社参拝及び中国バイドゥ社製の日本語入力ソフトについて新藤総務大臣が質問に答えました。
~中略~
安倍総理の靖國神社参拝について
問:朝日新聞、伊藤記者
話が行ったり来たりで申し訳ないですけれども、靖国のことなのですけれども、朝日新聞の伊藤と申します。昭和天皇がですね、ずっと靖国にお参りを続けていらっしゃったと。ところがある時期から、参拝を取りやめになった。どういうことが、きっかけだったかということは御存じですか。
答:新藤義孝総務大臣
それは、その前後の事象というのは承知しておりますが、しかし、それは天皇陛下の御判断ですから、私がコメントすることではありません。
問:アカヒ伊藤
伝えられるところによるとですけれども、本人から聞いたわけではないですから、A級戦犯の合祀がきっかけですよね、タイミングは。正にそのことが、海外の批判を招いている原因であって、よく皆さん方がおっしゃる、国のために命を捧げた人たちをお参りするのに、どこが悪いのだという論法とはですね、若干ずれていると思うのですが、そこについての大臣のお考えを、是非この際お聞きしたいと思います。
答:新藤総務大臣
まず、海外からの批判というのは、どこからの批判なのでしょうか。
問:アカヒ伊藤
例えば、韓国ですとか。
答:新藤総務大臣
例えばではなくて。
問:アカヒ伊藤
韓国、中国。
答:新藤総務大臣
と。
問:アカヒ伊藤
と、いや、もう私が直接、ニュースでよく見るのは、その2ヶ国ですね。
答:新藤総務大臣
ほかに、ありますか。
問:アカヒ伊藤
どうでしょう。記憶には、私の記憶にはありません。
答:新藤総務大臣
それは、海外とは言わずに、その2ヶ国からの御批判ということだと思いますね。
問:アカヒ伊藤
では、中国、韓国の批判は、正にA級戦犯を合祀している靖国に対してですね、私人の行為だからいいのですよというふうな返答というのは、ややその議論がずれていると私は思うのですけれども、そこはどういうふうにお考えになられますか。
答:新藤総務大臣
私は、この問題は一貫してですね、心の問題としてとらえております。
今のあなたが御質問された問題を、いろいろ議論されていることも承知をしておりますけれども、正に議論がずれているとおっしゃいましたけれども、そういう議論をすること自体がふさわしいものなのかどうなのか、いろいろな意見があると思いますね。
私自身は、これは、自分が心の自由に従って参拝するものである。
神様の前においては、霊となった者は、誰も平等であるし、そして、この神様の前では、人間は、どういう立場であっても人間でしかないと、私は思っているのですね。
ですからその範囲での私は行為をしてきておりますし、これからもやっていこうと思っています。
問:アカヒ伊藤
公人の振舞いというのを、単に心の問題ということでですね、片付けて、なかなか済まないものだから、こんなにごたごたしているわけですよね。
何とか、けじめと言うのでしょうかね、言葉遣いはちょっと微妙ですけれども、日本国政府としてはね、もう少し考えた方がいいのではないかと。
例えば、中曽根さんも1回参拝になって、1回ですか、ちょっと回数、すみません覚えていませんが、中国、韓国から批判を浴びて、おやめになりましたよね。
そうすると彼は、公人である中曽根という人と、自分の、個人の心の問題をですねどういう兼ね合いで判断されたか、直接聞いていませんから分かりませんけれども、外交政策のぎくしゃくぶりを見ているとね、中曽根総理の当時の判断の方がすっきりしていると私は思いますけれども、いかがですか。
答:新藤総務大臣
今ですね、御意見、御質問に、私もそろそろ決着付けた方がいいのではないかと。
これは、全くそのとおりだと思うのです。それは、戦争が終わって、69年目に入りますね。
そして、主権回復してから、61年目になるわけです。
いつまで、そういったことでもって、問題にして、議論していくのだろうかというのを、私も同じ思いが有るのですよ。
普通に、自分が行きたいときに、誰でもが行ける。神様に心を、手を合わせてですね、先祖に思いを致し、先達に敬意を表する。
これは自然のことであって、そして、しかもそれは日本において、この、魂の問題、霊に対する尊崇の念というのは、これは日本人がみんな共通してもっていることだと思うのです。
ですから、それをですね、問題にすることの方がおかしくて、私も、何か例大祭であるとか、そういった日に行くと、行くのですか、行かないのですかと、散々聞かれるのですよ。
でも、さっき申し上げましたけれども、私は、初詣も行きますから。子どもの誕生日のときも行きますし、いろいろな何かでもって都合が付けば行っているのですよ。
そのとき、何も言われていません。同じことをやっているのですよ。
ですから、私自身は、こういった問題が特別なものになること自体をやめた方がいいのではないかと、このように思っていますし、そしてまた、それは周辺国にもですね、特に、中国と韓国の皆さんには、理解をしてもらいたいと思いますね。
そもそもが、内政に対してのですね、私は、どうして他国が、どこに行っていいか、悪いかなどということを言ってくるのかが、そこが、お気持ちが、どういう気持ちで言っているのかというものは、これは、受け止めなければいけないと思います。
過去への反省、そういったものは、私たちは常に持っていますし、国家として、もう何回もそういったことについてお気持ちを示して、また、誠意を行動で示してきたというふうに思っています。
ですから、ほかの国のことについては私は申し上げませんけれども、今、あなたがおっしゃったように、この問題を、そうやって問題としていつまで続けていくつもりなのかというのは、そろそろですね、自然の形で自由にすれば、自由な中でですね、心の判断にお任せすればよろしいのではないでしょうかというように私は考えております。
問:新藤総務大臣
ほかよろしいでしょうか。ありがとうございました。
答:アカヒ伊藤
はい…ありがとうございました。
コメント
2014/01/04 11:02
4. これから中韓と、どのようなやりとりをしていけばいいか?
その模範となる答弁だったのではないでしょうか。
嘘を押しつけて騙し、自分勝手な屁理屈で悪さする相手。
そんな輩に対しては、あいまいな態度は厳禁。
毅然とした態度で正論で対処してやれば、嘘つき連中は黙るしかない。
そういう事でしょうか。
返コメ
2014/01/04 10:52
3. 流石 栗林大将(中将)のお孫さん!! 菅さんも新藤さんもGJ!
返コメ
2014/01/03 18:00
2. 総務大臣は、あたり前の事を言って居るだけですよね。バカ記者はひねくれた質問してますけど、逆に突っ込まれ、何も言えない記者も情けない。某新聞記者に一言、死んだら…
返コメ
2014/01/03 17:41
1. 国内の体勢固めの第一は、あの新聞を葬ることのようでしょうか。
返コメ