【破廉恥で厚顔無恥なあの国!】2月に決定の自衛隊パイロット民間転身に対し恩着せがましい口出し
60代前半  石川県
2014/05/27 13:40
【破廉恥で厚顔無恥なあの国!】2月に決定の自衛隊パイロット民間転身に対し恩着せがましい口出し
あの恥ずべき原因による人的災害から僅か1ヶ月少々!


自力での沈没船引き上げはもちろん、何ら具体的な安全対策や改善策を打ち出せないにもかかわらず

未だに醜態を晒し続けるあの国は、沈没事故を乗り切るために実態を言葉巧みに誤魔化し外面を良く見せ、内面の恥と嘘を隠す動きを見せ始めています。




しかも

その言い種が身の程知らずで恩着せがましいったらありゃしない〓


Ψ(`Δ´#)


↓↓↓

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14.05.26
操縦士が著しく不足する日系航空に韓国人操縦士らが大量派遣。韓国航空公社が操縦士の大量育成計画を始動…

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断固としてお断りです!!



まさに〝破廉恥〟かつ〝厚顔無恥〟な恩着せがましい寝言です!

どの面下げてほざいてるんでしょう?(嘲笑)



■「厚顔無恥」 とは厚かましく恥知らずなこと

■「破廉恥」 とは廉恥を破ること

「廉恥」 の 「廉」 は 「潔い」・「けじめ」 といった意味を持つ言葉であり、 「廉恥」 とは〝特亜〟に存在しない“潔く恥じる心が強いこと”を意味します。




昨年、米国で墜落事故を起こした韓国のアシアナ航空の異常な事故の顛末と、沈没船と同様に最悪の事故対応がありました。


あの事故もパイロットの技量と能力が不足したことと軍出身+儒教による有害で無駄な上下関係が原因の“明らかな人災”でした。



今、事故を振り返って背筋がゾッとしたのは、パイロットをはじめ乗務員の質が沈没船と何一つ変わらないことです。

運よく人的被害が小さかったとはいえ、まともに乗客を避難させられない客室乗務員…


そして

韓国の航空会社に所属する韓国人パイロットはほぼ100%が韓国空軍の出身者であるという事実…


日本のパイロットの割合は、政府運営の航空隊出身 39%、民間航空会社出身 34%、自衛隊出身 6%、他21%などになるそうです。




私は昨年の墜落事故や沈没事故においてあそこまで酷い醜態とあの民族性を見た以上

反日教育によって日本を敵国とする国の軍出身者に命を預けることは絶対にできません!






航空業界では、LCC=格安航空会社の参入などで、およそ15年後にはアジア全体で今の4倍以上のパイロットが必要になると予測され、日本国内でもパイロットの確保が課題となっています。

この問題について、国交省は13日に開かれた専門家などによる会合の中で、現在、中断している定年前の自衛隊パイロットの航空会社への転職を再開する必要があるという考えを示しました。


国交省は防衛省と調整したうえで、来年度から再開したいとしています。

会合では、ほかにもパイロット不足を解消する手だてがないか検討を続け、この夏をめどに結論をまとめることにしています。




ようやく日本政府はパイロット不足の解決策の一つとして、停滞していた自衛隊のパイロットの民間転身を督励するようです。


これは、5年前に当時の民主党の鳩山政権が公務員の再就職あっせんを禁止する方針を示したため、その後自粛されてきました。

政府が自衛官の再就職に口出しし、他の官僚の天下りと同じように自衛官の技能職の再就職までを制限した悪法でしたが、ようやく改善される見込みです。




そもそも

航空自衛隊のパイロットのうちでも、特に戦闘機パイロットは強い体力や精神力、的確な判断が必要で、40歳前後で第一線を退くことが一般的だそうです。

転身制度はこの年代の戦闘機パイロットが主な対象で、自衛隊としては航空部隊の 「高齢化」 を抑え、高い練度を維持する狙いがあるそうです。

転身制度を自粛するまでは民間航空会社の要望に応じて、戦闘機や輸送機のパイロットに転身を促す制度は1962年度から始まり、近年では年間10人前後が転身してきました。


しかし

民主党・鳩山政権が2009年9月、公務員の再就職を府省庁があっせんすることを禁止する方針を決定。

民間への転身制度はあっせんには当たらないとされましたが、防衛省は10年度から13年度まで運用を自粛しています。




自衛隊と民間航空の間に利益供与はありません。

それどころか、某民間航空会社は自衛隊出身パイロットに冷たく、機長にはなかなか昇格させませんでした。


そのため、某社が経営危機に陥った時に真っ先にリストラされたのが自衛隊出身パイロットでした。

あの悪名高き労組の強い某社において、自衛隊出身パイロットで機長にもなっていない状態でのリストラは再就職先が皆無でした…



信じ難い話ですが、支那の航空会社への再就職を斡旋したという経緯もあったそうです。




LCCはコストカットのために人材育成の費用など出しません!

しかし、一人のパイロットを一人前に育成するには莫大な費用がかかります。



民間航空会社がパイロット不足で自衛隊からパイロットを迎え入れるなら、それなりの処遇と条件のもとに再就職させないといけません。

いくらパイロット不足だろうと、LCCや"あの会社"に自衛隊の優秀なパイロットは入って欲しくありません。




しかし

支那や韓国のパイロットや乗務員などは絶対に御免です!




本当に悩ましいところです…
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コメント

50代後半  北海道(道央)

2014/05/27 21:04

6. 
ケナンチャヨ~
ウリの国ならパイロットは量産可能ニダ

マジでいらないし[ダッシュ(走り出すさま)]

ハト、こんな事までやらかしてたんですね[ちっ(怒った顔)]

ったく[ダッシュ(走り出すさま)]

70代以上  香川県

2014/05/27 18:58

5.  >>4 小満 蚕起食桑 [サッカー][野球]♪ぼーちゃん、さん
私の想像の、二倍超えですね!、、この予算は韓国には、無理でしょうね(笑)。

60代前半  石川県

2014/05/27 17:06

4.  >>3 シロクマ・ 黒鯛釣師(^.^)さん
15年ほど前の同僚のヨメ(ナース)の弟が戦闘機パイロットでしたが

今じゃ戦闘機パイロットの育成は10年、費用は4億円以上かかるらしいですよ (^o^;

70代以上  香川県

2014/05/27 16:02

3. 一人前の飛行機乗りに育てるのに、莫大な費用がかかりますよね、、
はっきりとは、知らないですが、、戦闘機乗りまで、育成するのに、一人、1~2億円は、かかると思います。
また、一朝一夕に、育成できません、、
戦闘機パイロットは、部隊の中でも憧れですね。

60代前半  石川県

2014/05/27 15:07

2. もう去年のアシアナ航空の事故を忘れたか?

あの沈没事故も都合よくすぐに忘れるんだろうな。

そして事故また事故の繰り返し

60代前半  石川県

2014/05/27 14:30

1. 海外では有事の際、民間パイロットは民間でも軍隊に参加する義務がある国が多いようです。

パイロットは国のカネで養成しているので、有事で返せということだそう。

日本にはこの制度がありません。

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