【日の丸】日本とバングラデシュとパラオの絆‐「日本に魅せられ、国旗デザインを取り入れた」
とある質問サイトで、解答にもっともらしいこんな工作文を発見しました
(^皿^) ↓↓↓
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>>> パラオ共和国及びバングラデシュ人民共和国は国旗が日章旗型であり、日本国旗と良く似ている。
パラオ共和国は水色の旗に黄色い月、そしてバングラデシュ人民共和国は緑色の旗に紅い太陽である。
また、月や太陽がやや左寄りなのは、日本国旗への畏敬の念らしい。
これらは石原慎太郎も仲が良い、日本青●社(住○会系暴力団直営)などの右翼団体が主張していた。
だが、〝Wikipedia〟に記載されたようにパラオ国旗が日本起源だというのは国旗製作者が否定している。(バングラデシュも同じ)
そもそも、起源説を唱えた、日本●年社は○吉会系暴力団が直営していて北朝鮮と覚醒剤取引までしているような団体だ。
パラオやバングラデシュの国旗が似ているからといって、日本起源だとゆう理由に成らない。
ヨーロッパ各国はトリコロール型が多いが、国旗とはデザインが他国と似るのが当たり前。 何も、国旗の類似は特別な事では無い。
しかし、疑似愛国的な「島中華思想」にノイローゼ的にはまりこんだネトウヨ達は、未だに「パラオやバングラデシュの国旗は日本起源だ!」と譲らない。
ちなみに、バングラデシュは水道水の水銀汚染が社会問題化しているが、世界一優秀と言っても良い日本の水道技術を、この国に技術支援という形で輸出してあげようという発想はネトウヨには無いのか。
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なるほどw
反論がしにくい環境問題などを織り交ぜ、用意周到にWikipediaまで都合よく編集するなど、歪曲・捏造に加え誹謗中傷にまでそれらしい真実味を持たせています。
このような工作を何度も繰り返すことで、嘘を既成事実にするフルコースです。
この手法はまるで…
反日職業市民や反日糞サヨ、その背後に控える例の反日卑怯者民族によるものの一例に酷似していますね (^ω^)
まあ、色々と工作をやってくれたようですが
一昨日、来日中のバングラディシュ首相が、講演で“国旗の正しい由来”を明らかにされたそうです。
また一つ
奴らが積み重ねてきた嘘が木っ端微塵ですなw
ご苦労さん (^皿^)ノシ
また化けの皮が剥がれたww
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14.05.27
◎バングラデシュ首相:日の丸参考に国旗・・・親日アピール
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来日中のバングラデシュのシェイク・ハシナ首相は27日、 東京都内の早稲田大学で講演し、 父親で初代大統領などを務めたラーマン氏が、 独立に伴う1972年の国旗制定時に 「日本に魅せられ、 日の丸のデザインを取り入れた」 と述べて日本への親近感をアピールした。
バングラデシュ国旗は日の丸とほぼ同じ柄で、 豊かな自然を表す緑の地に、 独立のために流した血を示す赤い丸が描かれている。 ラーマン氏は 「農業国だった日本が工業国に発展したように、 バングラデシュも将来は工業国になるべきだ」 と話していたという。
日本とのつながりを強調したハシナ氏は 「貧困削減や経済発展には教育が不可欠。 日本の援助は喜ばしい」 と述べ、 友好と経済協力を呼びかけた。
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“バングラデシュ国旗”が“日の丸”に由来していることは知る人ぞ知る話でした。
反日職業市民や、反日糞サヨ、その背後に控える例の反日卑怯者民族は 「そんなの捏造○○゙!」 と叫び 「日の丸を模した話は嘘○○゙!」 などと発狂していましたが…
(´ψψ`)プ、しかし
今回のバングラデシュ首相の証言により、間違いなく国旗の由来が事実だったことが証明されたのです。
ざまあみろ! Ψ(`∀´#)
バングラデシュの他、パラオの国旗も、日の丸に由来しています(影響を受けている)。
◎ パラオ国旗の由来
パラオは1981年(昭和56)年1月に、米国の国連信託統治から独立を認められた。
独立とともに大統領を選び、憲法や国旗も定めた。
国旗は公募し、70数点の秀作の中から、一も二もなくこれが選ばれた,「青は太平洋を意味し、満月は円満なパラオの心を現わす」と政府発行の広報誌には書かれている。
もし「国旗は日本への憧れを現わす」とでも言えばパラオ国内の親米派の反発を招くであろうし、パラオは独立国と言えず、日本の愧儡になってしまう。
我々日本人が心ひそかに、あの国旗は「月は日出づる国日本に照らされて輝く」という意味を持っている、と解釈するのはよい。
しかし、決してパラオの人々に向かって口にすべきではない。
名越氏は何回か訪パしているが、この「月章旗」は、玉砕した1万2千の英霊を抜きにしては考えられないと証言している。
ベリリュー島では、中川州男大佐率いる1万人の守備隊が、補給も弾薬もない中、ニカ月以上にわたって戦った、島民は日本の兵隊さんと戦いたいと願ったが、島民はすべてパラオ本島に移した。
アンガウル島では約二千人の守備隊(隊長・後藤丑雄少佐)が戦ったが、最後は強制命令によって島民を米軍に降伏させた。 島民の犠牲を最小限に喰い止めて、日本軍は玉砕した。 彼らは今も桜の如く散っていった英霊を讃え、自作の「ぺ島のサクラを讃える歌」や「緑の墓の歌」を歌う。
そして彼らは慰霊を忘れない。 英霊の魂が、このような国旗となったと信じて合掌するのみである。
―― 昭和の戦争記念館4巻「大東亜戦争その後」から引用
◎バングラデシュ国旗の由来☆おさらい
それではバングラデシュの国旗はどうか。 これは1971(昭和46)年に独立した時に定めたものである。
名越二荒之助氏が駐日大使館に国旗の意味を試ねたら、広報担当官が流暢な日本語で「日本への憧れですよ」と言下に答えた。
私が「それは外文辞今ではないか。独立国らしく答えて貰いたい」と言うと、「私の国では国旗の意味を特定していない。解釈は自由なのだ」という。
そして、「バングラデシュというのは、”ベンガルの国”という意味である、そのベンガルに世界に誇るべき偉人が三人いる、一人はアジア人で最初にノーベル文学賞を貰った詩聖タゴール(岡倉天心と親交あり、数回来日している)であり、続いてインド独立に命をかけたチャンドラ・ボース、そして極東裁判で正論を貫いたラダビノッド・パル判事だ。この三人はいづれも日本と深い関係にある」と答える。
同じ解釈をするのは大使館員だけではない。
独立した時に日本は早川崇国会議員を団長に、バングラデシユを訪問したことがある。その時建国の父といわれるシェイク・ムジブル・ラーマン首相が、訪問団に同じ趣旨のことを述べたという。このことは同行した田中正明氏の証言でも在る。
<おまけ;>
ASEANの旗
東南アジア諸国連合(ASEAN)の旗は、青地の背景に、赤い日の丸、日の丸に白い縁取り、中央にASEAN加盟国数と同じ10本の黄色い稲の茎の束、という意匠です。
東南アジア諸国は、わざわざ抵抗感がある日の丸を、東南アジア全体のシンボルに用いたとでも言うのでしょうか?
コメント
2014/05/30 8:21
2. 起源云々言いたがる方は
なりすましでしょ?(笑)
右の人達はとある国の方々の様に
起源説を求めません。
それよか反日国との国交を断絶し
親日国との親交を深める事が第一だと
願っているでしょう。
返コメ
2014/05/29 20:23
1. お久しぶりです♪
素晴らしい愛国日記をありがとうございます
(*^^*)
これを読めば反日愚民もギャフンと言うでしょう!
太極旗はイギリス商船の船長か誰かが、意匠したと聞いたことありますよ。
返コメ