'12掲載+/『MV-22 オスプレイ』について_雑感_震災_中国・北朝鮮_有事 ほか
60代前半  石川県
2014/07/21 21:12
'12掲載+/『MV-22 オスプレイ』について_雑感_震災_中国・北朝鮮_有事 ほか
「MV-22 オスプレイ」 は、先の関東地区での初顔見せをはじめ、各地の航空祭などで〝本当の一般市民♪〟とふれあう機会が増えてきました。



こういった機会が増えたことで、サヨやマスコミが馬鹿騒ぎする 「オスプレイ」 の〝爆音とやら〟が、実際にはマスコミの報道ヘリの飛行音と比較しても〝かなり静か〟であることが知れ渡ってしまいましたw

また、数日前の韓国では沈没事故の捜索救援を行ったばかりの消防ヘリが、市街地に墜落し、乗員五名全員が死亡した事故が発生…



 [飛行音] 報道ヘリ > オスプレイ

 [事故率] 一般ヘリ > オスプレイ


今や、サヨやマスコミによる嘘がバレちゃいました、プ…



(´ψψ`) そこでサヨは、ププ…


嘘の矛先を〝事故率〟や〝爆音〟からww

数値で表しにくい……しかも主観だけによる〝低周波云々〟といった嘘に変えた模様ですwww

 ↓ ↓ ↓

▲共産党♀参議院議員

「オスプレイの低周波でペースメーカーの不調を訴える人が…続出???」



客観的証拠も示さず、どこの馬の骨とも知れない証人による証言だけ。

朝曰&社民党ラインの〝サヨとマスコミによる慰安婦捏造モデルケース〟と同じです。


┐(-。ー;)┌ 馬鹿馬鹿し




◎ 以下は二年前の日記の再掲載になります。


(2012/09/23 9:26 掲載)


先頃_7月22日にF16が根室沖で墜落してしまいました

これを“日本のマスコミ”が全く騒がないのは、オスプレイの危険性が他の機体より高いという“印象操作”を続けるためです。

なぜ“日本のマスコミ”は“印象操作”までして全力でオスプレイ配備を阻止しようとするのか?

それは“中共と北朝鮮”にとってオスプレイが“非常に脅威”だからです。

“MVー22 オスプレイ”の性能は、これまでの輸送ヘリ“CHー46 シーナイト”と比較すると。

速度が2倍 (約555㎞/h)

積載量が3倍(約5,700kg)

単純計算ではこれまでの“6倍の物資”が“同じ時間”で輸送できてしまうという革命的な機体です。

さらに

航続距離が5.5倍(フェリー時:3,593㎞、空中給油によりアメリカ本土からイギリスの大西洋横断に成功)

≫各数値はWikipedia他よる

これは“朝鮮半島有事”の際の“米軍展開能力”を飛躍的に高めるものです。

これこそが“中共と北朝鮮”が何をしてでもオスプレイ配備を食い止めたかった理由です。
↓↓↓
下左図:「オスプレイに必死で反対する人たちがいる理由が一目でわかる図」ww

また

“オスプレイ反対 と 脱原発”には同じ“市民?と 集団”が関わっています。

共通する論理は

リスクを数量化して公平に扱い、公平に比較するという“段階を一切無視”すること。

自衛隊が訓練で街中を歩いただけでキレれる“市民?”がいる“集団”でもあります。

日当をもらい反対集会に参加する“市民?の 集団”の姿と…マスコミの“報道管制”!!

先日の“反日暴動“と、まさに“同じ構図”です。

残念ながら“日本のマスコミ”には“○曰新聞”を筆頭に多数の“市民?”が棲息します…

こいつらは

昨年の大震災でどれだけ助けて貰ったか

「あの時感じた限界」 をもう忘れてしまったのでしょうか?

あの時

港が全部破壊され

仙台空港は水没し

船舶や輸送機で人員や物資は運べませんでした。

『“トモダチ作戦”の米軍輸送機が、空から救援物資を撒く映像』は、あの“日本のマスコミ”でさえ報道し、全世界に向けて発信をしたはずです。

しかし

あの時の救援活動はあれが限界でした…

生死の境にある現地の人々の救助に向かうための部隊の投入や、物資の輸送や、拠点づくりはヘリ任せでした。

オスプレイはヘリ同様に、学校の校庭にも着陸できます。

また

フェリー時の航続距離が3500㎞を越えるということは。


北海道の千歳を拠点に、東北全土に余裕で展開できるだけではなく、関西や九州や沖縄…

日本全国から直接物資や部隊を投入することができたわけです。

これを従来のヘリの2倍のスピードと3倍の積載量で展開できたとしたら?

どれだけ多くの命が救えたか良く考えてみれば簡単に分かることです。

“外国”からの“侵略”を受けた“有事”発生の場合も、全く同じ状況になるはずです…

そして

アメリカはオスプレイの配備完了とほぼ同時に

国防長官が『尖閣諸島は日米安保の及ぶ範囲』であると、中共に向けて正式に表明したのです。

中共は今後のアメリカの姿勢を確認しました。

よって

尖閣絡みの大騒ぎは即撤収ww

米中のパワーゲームはオスプレイ配備で、とりあえず収まったのです。

しかし配備の現状は

“鳩山元首相の迷走”の結果、“よりによって普天間”で運用しないといけなくなってしまいました…

心底“本当の普天間市民の方々”に同情します。

リスクばかり負わせてしまい

本当にごめんなさい

<(_ _*)>


…“米軍”にも同情します。




左図:「オスプレイに必死で反対する人たちがいる理由が一目でわかる図」

中写真:大西洋で「バターン」から発艦した海兵隊所属 MV-22 オスプレイ

右写真:オスプレイ=みさご

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