本田宗一郎の戒めがここでも生きる、、、岩塚製菓が技術指導の縁で台湾・旺旺集団の大株主へ、、
一方
韓国の農心はインスタントラーメンの製造法を日清食品からパクり、日本に劣化品を輸出
恩を仇で返す浅ましさだ…
新潟のお煎餅で有名な岩塚製菓が、台湾の旺旺集団の前身会社(宜蘭食品)が販売不振の時に、技術指導を請われ指導したところ、販売好調で危機を脱することが出来た。
さらに、大人気となり、シナにも進出し、シナでは90工場を数える、グリコ、森永製菓、明治製菓、ロッテを超える規模の大食品会社となった。
販売が好調となり、恩義に感じた宜蘭食品は、シナ進出の際に岩塚製菓に共同出資を持ちかけ、旺旺集団が出来上がる。
シナで90工場を数える大企業となった今、岩塚製菓には旺旺集団から毎年多額の配当が入り、岩塚製菓の経営を助けている。
それにしても台湾の人たちは本当に義理堅い。
シナ大陸進出によって旺旺集団にも様々な反日の噂もあるようだ。
だが、シナで販売している旺旺集団のお煎餅には、岩塚製菓の文字が今も入っているという。
しかも、旺旺集団の本社ビルを作った時、銅像を立てたが その銅像の主は、旺旺の社長の像ではなく、岩塚製菓の社長の像だった。
今の旺旺があるのも、岩塚のおかげだというのだ…
一方
韓国の農心は、インスタントラーメンの作り方を日清食品に土下座して教えてもらうが、作り方を教わると、今度は無許可で日本製品のパクリ製品を恩知らずにも勝手に作り始めた。
しかも、パクり劣化品を日本にまで輸出…恥知らずにも程がある
ん?
これは本田宗一郎の話そのままじゃない?
そのように思われた方もあるだろう。
実は、本田宗一郎のあの話自体は都市伝説らしい。
だが、この農心の例が示す通りに
「奴らならさもありなん」
と日本人なら即座に理解できる戒めとして定着している良い例だ。
そして
本当に台湾との間にはこういった義理堅い話が多い。
そんな
恩知らずかつ恥知らずの韓国の某社wwと提携した亀田製菓の行方はいかに?
おそらく〝韓国とかかわると不幸になる法則〟が亀田製菓を襲うだろう。
日本人がアジアでビジネスを行うなら、もう絶対に韓国は考えられないということだ。
コメント
2014/08/08 21:14
4. >>3 塚田さん
今ハッピーターンのあの味が口の中に甦ってます(笑)
あの魔法の粉の製法をパクられることだけは絶対に避けなければなりません!
日本の損失です
返コメ
2014/08/08 20:43
3. >>2 立秋
涼風至 ぼーちゃん、さん
ハッピーターンを筆頭に良い製品が多いだけに残念です。
提携が解消されたら復活すると思います(笑)
返コメ
2014/08/08 17:42
2. >>1 塚田さん
私は提携をつぶやきで教えてもらってから買ってません
ハッピーターンは買うかも
返コメ
2014/08/08 15:55
1. 僕は、あの提携以来、亀田製品は不買中です。
逆に岩塚製品の購入頻度は上がっています。
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