中共の真の狙いは『国内治安』
中共の指導部は、内部抗争に明け暮れている。
そして、シナ国内の非共産党員、農村部戸籍者、海外の反共産党分子などによる 「第三次天安門」 危機を招くことを恐れている。
強い政府を国内に示すことで、反乱分子へのけん制し、人民の一致団結を狙っているのだろう。
隣国への挑発の激しさは 「国内治安」 が危機的な状態にあることの裏返しだ。
周辺国は狂った中共の延命策のために政治利用されているにすぎない。
しかし、ベトナムやフィリピンの強い姿勢は中共にとって想定外だったに違いない。
そして、中共シナによる国境を接するチベットへの弾圧、頻発するウイグルのイスラム世界を巻き込んだテロ。
「侵略」と「弾圧」と「虐殺」
これらは中共シナ政府の〝命綱〟にして〝命取り〟になる!
コメント
2014/08/20 22:58
3. 頼むから…
中国よ…(>_<)
まともな 国家に 成ってくれ…(怒)
返コメ
2014/08/20 21:52
2. シナの共産党政権は、農村部から崩壊して行くと信じてます。
民衆の蜂起は、大規模になるでしょうね!
そこから、優秀な人材が現れて欲しい、、しかし、農村部でも、餓えに苦しまず、金回りが良くなれば、結局は、どんな政権でも、良いと彼らは思ってます。
ここが、日本と違う民度の差と私は、思います。
返コメ
2014/08/20 20:52
1. 国防費よりも国内の治安維持費用の方が圧倒的に多いらしいですね。
しかも、一日に何百ものデモが国内のあちこちで行われているそうですから、中共も大変ですよね(笑)
返コメ