(//-Q-)ロッテ コ●ラのマ●チ
60代前半  石川県
2014/09/04 7:45
(//-Q-)ロッテ コ●ラのマ●チ
おはようございます


ロッテに関して新たにこんな記事が出ましたので貼っときます。

※ちなみに「コアラのマーチ」も明治のパクリです!

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■ ロッテ 「コアラのマーチ」 は一箱でWHO摂取基準に達するトランス脂肪酸まみれ&着色料のカラメル色素も発がん物質入り


 香港で売られている「コアラのマーチ」には、トランス脂肪酸量の表示がある。色素についても、「E150d」というのは「カラメル色素Ⅳ」であり、発がん物質入りであることを見分けられる。

 香港・シンガポールで売られている日本の商品の原材料表示ラベルを調べると、日本国内の表示では分からない有用な情報が分かる。たとえば心疾患のリスクが上がることからWHOが1日2g以下の摂取を推奨するトランス脂肪酸。その表示義務がある香港では、ロッテ「コアラのマーチ(いちご)」に含まれるトランス脂肪酸の量は、たった1箱でWHOの1日あたり推奨上限値相当の量になることがわかった。また、日本の表示では商品に使用される添加物「カラメル色素」に発がん物質「4-MI」が含まれるかどうかは見分けられないが、香港の表示ではそれが可能。「コアラのマーチ」で着色料として使用されているカラメル色素は発がん物質入りで、同じカラメル色素でもハウス「とんがりコーン」は発がん物質なしのものを使っていた。さらに、S&B「おでんの素」の中身は「味の素」だらけで、鰹節や昆布エキスよりも、味の素の量のほうが多いことも判明した。海外の消費者には情報提供するのに、自国の消費者には隠すのが、消費者の健康より企業利益を優
先する“食品表示後進国”日本の寒い実態である。

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 子どもたちや若い女性の間でも人気のロッテ「コアラのマーチ」だが、たった一箱食べただけで、トランス脂肪酸の1日の摂取上限値に達してしまうことが、香港で売られている同じ商品の表示から分かった。

 日本ではトランス脂肪酸量の表示は義務化されていないため、どの商品にどれくらい含まれるのかは不明だ。その一方で外国では表示義務化されている国も多い。

 8月18日に開催された全国農業協同組合連合会(JA全農)主催の「食品表示に関する記者説明会」の中で、日本製の加工食品の、国内での表示と、香港とシンガポールでの表示の違いが、展示された。

 香港で販売されているコアラのマーチの食品表示が、上記写真だ。香港ではトランス脂肪酸の表示が義務化されている。コアラのマーチ(イチゴ)の場合、トランス脂肪酸含有量は、商品100g当たり4.8g。一箱の商品量は41gなので、一箱食べると1.968g、ほぼ2gのトランス脂肪酸を摂取することになる。

 この量は、世界保健機関(WHO)が推奨するトランス脂肪酸の1日当たりの摂取上限値である2gに、ほぼ相当する。

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※ WHOは、トランス脂肪酸の摂取で心疾患のリスクが上がるということで、1日の総エネルギー摂取量の1%以下にすることを推奨している。1日のエネルギー摂取量を1800kcalだとすると18kcal、脂肪だと2g相当となる。
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コメント

70代以上  香川県

2014/09/04 10:32

1. おはようございます♪有益な情報ありがとうです。、、限定日記でなく、是非、公開日記にして下さい!
少しでも、危険性を皆さんに知ってもらうために、、!

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