【東海新報】日韓首脳会談を嫌がる韓国、日本からすり寄る必要はあるのだろうか?
早速、安倍総理の親書の中身をバラされました…
それによると、親書には慰安婦の記載は無しでした、これは既に解決済みだと言い続ける日本の姿勢を改めて示した形です。
また、森元総理の訪韓はDV糞都知事の〝特使気取り〟に釘を差す意味もあったんだとか。
それにしても
韓国は最低の礼儀の国です。
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☆★☆★2014年09月20日付
森喜朗元首相が19日から訪韓、朴大統領と会談するという。
11月に北京で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)に合わせて日韓首脳会談を実現させる下地づくりらしいが、いやがる相手にすり寄る必要があるのだろうかと思うのは依怙地過ぎるだろうか?
▼その根回しを要請したのは首相官邸だろうが、いくらドアをオープンにしておいてもノックする様子も見せない相手を相手にするのは愚の骨頂
▼こう書くといかにも狷介、狭量に思われるだろうが、国交関係も相手を見て法を説くべきで、自分だけが主張して相手の言い分には耳も貸さないような隣人と付き合うのは骨が折れ、ストレスがたまるだけでなく、何のメリットももたらさない。
▼朝日新聞の誤報が撤回されて従軍慰安婦や性奴隷などの虚妄が取り払われたことは、世界に正しい歴史認識を広めるきっかけとなったから、韓国もその歴史認識に立って新たな友好関係を築くべきであり、どこまでも過去に拘泥するような従来のスタンスは害にこそなれ何ら益を生まないだろう
▼そう気付かせるには長い冷却期間を設けることが肝要で、こちらから譲歩すればそれは相手の思うつぼにはまるだけと心得たいものだ。