日本人への 「差別」 について
60代前半  石川県
2014/11/06 6:51
日本人への 「差別」 について
日本人が韓国・朝鮮人に疑問を述べただけで、あるマスコミの集団はすぐに 「差別だ」 「ヘイトスピーチだ」 などと大騒ぎします。


しかし

韓国・朝鮮人が、日本人に対して 「酷いヘイトスピーチ=憎悪表現」 をぶつけても 「差別」 としません。






新大久保などで『在日特権を許さない市民の会』が過激とされるデモをやってましたよね?



これらのデモに朝曰新聞を中心とする偏ったマスコミは

「差別だ!」 「彼らはレイシストだ!」 「ヘイトスピーチを許すな!」 といった報道をしています。


私はこれらの偏った報道に対して非常に大きな違和感を感じました。




確かに『在特会』の言動には過激な面もあり、褒められたものばかりではありません。

行きすぎた点や、やり過ぎ感も多々あります。




しかし

在特会が主張することの筋は間違ってますか?



韓国・朝鮮人の嘘と捏造を少しでも知った上で、在特会の主張することを比較して完全に否定できますか?

※在特会の主張する内容のレポートです

http://diary.550909.com/3d089e09/7721887

http://diary.550909.com/3d089e09/7721886



否定するとしても、それは在特会が主張する内容に対してではないでしょ?



その『在特会』の否定すべき点と比べてみても、韓国・朝鮮人は、日本人に対し非合法で、かつもっと酷い言動、もっと汚い行為を何十年間も続けています。







そもそも


「不法入国者」 「不法滞在者」 でありながら

在日の韓国・朝鮮人が主張する話の中心は 「嘘」 と 「捏造」 と 「妄言」 です。



そして

それをを元にして 「居直り」 「日本人に対する差別」 「犯罪」 を繰り返すばかりです。





それでも

朝曰新聞を中心とした偏った屑マスコミは韓国・朝鮮人の言動に対しては、 「差別」 「レイシスト」 といった言葉を一切使いません。

また『しばき隊』と、あちら側に立つ『変わった日本人』に対しても同じです。





とはいっても

あの『しばき隊』の連中はあまりにも○鹿でしたね。



連中は衆人環視の下

自分達が何者なのか明らかにした上で、盛大に自爆しました(笑)


その結果

連中は単なる烏合の衆なのだと分かります(笑)






実際

あの『馬○ども』が見せたあの異常な反応こそ。


『在特会』の行ったデモが法に則りながら、きちんと申請されて許可を得たデモであること。

『しばき隊』の行為は犯罪であること。

朝曰新聞を中心とする偏った屑マスコミが韓国・朝鮮人による異常な言動を隠蔽してきたこと。



これらをネットを通じて広く拡散し、認識させました。





つまり

あの『馬鹿ども』の自爆は、偏った屑マスコミどもも道連れにしたわけです。





そして


『馬鹿ども』=『違法』=『犯罪集団』と明らかになった現在でも

相変わらず朝曰新聞を中心とする偏った屑マスコミは 「差別」 や 「レイシスト」 といった単語本来の正しい使い方ができていません。



それどころか

国会議員まで担ぎ出し反日ネガキャンを続けてより大きなブーメランが返ってくる始末です。





事実がバレてないとでも思ってるんでしょうか?



そんなことないでしょうが(笑)

だとしたら『しばき隊』以上におめでたいですね。




今やマスメディアの主流も移り変わりました。

ネットのスピードについて行けない反日のおめでたい連中が次々と炙り出される、実に興味深く面白い状況にあります。



それでも

朝曰新聞を中心とする偏った屑マスコミは、被害者が日本人の時は、どんな酷いことをされても 「差別」 という言葉を使いません。

屑マスコミは、日本人が韓国・朝鮮人を口撃した時“だけ”に 「差別」 や 「ヘイトスピーチ」 「レイシズム」 といった言葉を使った報道をするのが現状です。





これは

誰が何を言おうと



朝曰新聞を中心にした屑マスコミの異常さです。

明らかな日本人に対する 「差別」 です。




韓国・朝鮮人がされて 「差別」 になるなら

私たち日本人が受けても 「差別」 です。



自分たちに都合の悪いことは隠蔽しながら

「日本人は過去に悪いことをしたから同じではない」

などと話をすり替えようとする連中こそが 「レイシスト」 であり 「ヘイトスピーカー」 です。



また


「日本人は過去の侵略戦争に対する反省が足りない」

などという言葉は



「我々は日本人を一方的に批判するが、日本人が我々に反論することは許さない」

といった言葉と一緒に使われてきた、韓国・朝鮮人にとって非常に都合がよく便利な言葉です。




このような考えの下

日本人は様々な嘘と捏造による濡れ衣を着せられてきました。


徹底的に罪悪感と加害者意識を植え付けられ、冷静な議論を封じ込められてきたのです。




民主党国会議員 有田某のように


「韓国・朝鮮人が日本人を攻撃しても気にしないが

日本人が反撃することは許さない」


などと公言する“変わった日本人”もいます。




あの“変わった日本人”たちは“普通の日本人”が自分たちに不都合な反応を見せた場合は


「やり返したら相手と同じ場所まで堕ちる」

「ここは冷静に大人の対応を」


などとほざく“とってもご立派な人達”でもあります。



確かに“普通の日本人”なら“同じ場所”に堕ちたくないものです。


あの“変わった日本人”筆頭の有田某ですらそうですから…(嘲笑)








日本人は怒らないから攻撃されるんですよね?





だったらいい加減




日本人は本気で怒っていいと思います!


日本人に対する差別はやめさせましょう!
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