親日米国人有志たちが慰安婦のウソを徹底的に暴く!
米政府による慰安婦調査結果が出ていた事実を受け、著名な米国人ジャーナリストのマイケル・ヨン氏が書かれた記事があります。
今回この記事を“在日米国人”ケント・ケント・ギルバート氏がご自身のブログ上に和訳してくださっています。
■ Kent Gilbert - マイケル・ヨン氏の記事の日本語訳から...
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著名な米国人ジャーナリストであるマイケル・ヨン氏と連絡を取り、彼が昨日発表した記事を日本語に翻訳して、皆さんに紹介する許可をもらいました。
※諸般の事情により
以下・・・・・略・・・(; ̄ー ̄A
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記事を要約すると以下の10点になります
1.およそ7年間にわたる大規模な米政府による調査で証拠はゼロ!
2.この調査で米政府は33000万ドル≒360億円を費やしている!
3.この最終報告書を読まずに慰安婦を語る資格はない!
4.当時の韓国は日本の一部≒韓国人も強制連行に加担したのか?
2.そもそも 「日帝ガー」 と言ってきたパククネの父が日本陸軍の将校=ブーメランwww
5.20万人を連行したら何らかの跡が残るはずだ!
※韓国にはその痕跡が一切ない!
6.日本軍はどう考えてもそんな暇はない!
7.貴重な軍の資源を馬鹿馬鹿しい20万人連行に費やすはずがない!
8.そもそも韓国人兵士は我々米国人の敵だった!
9.20万人も連行したらもう1つ戦争が起きる!
※例えば口がほぼ同じテキサス州なら内戦になる!
10・韓国女性が連行されるのを、韓国の男は黙って見ていたのか?
※韓国男は臆病者の集団か?
(´Д`) いよいよ韓国は米国から見放されたようです。
支那が巨額な調査費の出所であり、とんだ茶番で薮蛇だったなどという話もありますがw
これまで特亜のしがらみに縛られない“テキサス親父”ことトニー・マラーノ氏の活動をはじめ、マイケル・ヨン氏やケント・ギルバート氏ら米国人有志による活動には頭が下がります。
日本人として心から感謝したいですね。