コピペる【鎧袖一触ww】石原慎太郎氏引退会見でIWJ岩上が失礼極まりない質問!【痛快w】
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石原慎太郎前衆院議員(次世代の党最高顧問)は16日、東京・内幸町の日本記者クラブで記者会見し、「今度の選挙で(落選という)結果になって、私は引退を決心した」と述べ、政治活動からの引退を表明した。
産経新聞
IWJ=Independent Web Journal の質問から。
IWJ岩上 「平沼氏は第一声のなかでOCという言葉を挙げて、党の理念を表しました。 最高顧問である石原慎太郎氏によって繰り返されてきた社会的弱者への暴言、例えば『重症心身障害者には人格があるのかね?』という暴言は、平沼氏の考えるOCさという美意識に沿うものなのでしょうか」
石原 「ちょっともう一回お願い、何?」
司会 「質問の主旨をもう一回ちょっと」
IWJ岩上 「平沼氏は・・・」
司会 「平沼さんが?はい」
IWJ岩上 「平沼氏は第一声のなかで、OC・・・えー、オスのオスという」
司会 「雄々しい」
IWJ岩上 「雄々しいという言葉を挙げて、党の理念を表しました。 最高顧問である石原慎太郎氏によって繰り返されてきた社会的弱者への暴言、例えば『重症心身障害者には人権があるのかね?』というような発言は、平沼氏の考える雄々しさという美意識に沿うものなのでしょうか」
石原 「私が中傷、何?誰に?」
司会 「平沼さんの雄々しいという表現と石原さんの過去の発言?との整合性?」
石原 「私がなに言ったの?」
司会 「石原さんの過去の発言っていうのは?」
IWJ岩上 「身体障害者やマイノリティの方に対する、暴言というのがいくつかあると思うんですけど(震え声)」
司会 「差別的な発言?」
石原 「そんな事言ってませんよあなた勘違いしてますよ。 私が言ったのは、生まれてから動いたこともない親も見に来ない、東京のある特別病院の施設で物も言えない寝返りも打てない子供、本当に重症の子供たちがいっぱいいるんですよ。 問いかけても返事が来ない、それをずっと看取ってるお医者さん達に、虚しさはないですか?って言ったら『それを言われたら私はこの仕事はできません』と、でもやっぱりこういう重症者に人格ってのはあるのかねと聞きました私は」
司会 「そういう発言をしたということなんで」
IWJ岩上 「私もそういう風に理解しておりました」
石原 「それが何ですか非人間的だってわけですか?」
IWJ岩上 「まその発言を・・・」
石原 「何をいいたいんだ君は」
司会 「ちょっと待ってください私が司会なんですから」
会場 「wwwww」
司会 「それで?」
IWJ岩上 「今回次世代の党の惨敗があるんですけど、そういったかつての暴言や外国人の生活保護の打ち切りですとか、そういった排外主義的な政策が赤旗なんかでは日本版ネオナチと批判されてたんですけども」
司会 「そのことが今回の選挙結果と関係があるんじゃないかと、そういう主旨ですか?」
IWJ岩上 「ええ・・・」
石原 「質問の意味がよくわからない」
司会 「石原さんの過去の発言が今回の大敗の原因になったんじゃないかと」
石原 「ww ずいぶん昔の話でしょ 都知事時代の発言ですからw」
司会 「まあちょっとそこで勘弁して下さい」
IWJ岩上 「よろしいですか・・・」
石原 「あなたちょっと時代的な錯誤があるんじゃないの」
司会 「もう一つあるんですか?もう一問じゃあ簡潔に」
石原 「もういいよ もういいよ」
IWJ岩上 「加えて、政治家をやめてもお国のために暴走暴言ができるというふうにおっしゃっていたと思うんですけれども、そうした暴走暴言が今後次世代の党やご自身のイメージにどういった影響があると思われますか」
司会 「うーん、なかなか答えにくいと思うんですけれども お答えになるかならないかはご自由です どうぞ」
石原 「いや私は確かに暴走したようですから田中真紀子のように暴走老人だそうですけど、私の暴言って一体何なんですか?あなたあんまりセンチメンタルに物を言わない方がいいよ。 メディアなんだろ君?」
司会 「そこまでにしましょう この件はね はい次」
(´ψψ`) 本当は質問したいんじゃなくて、石原氏を責めたい、名誉を傷つけ少しでもネガティブな印象を植え付けようとする操作がしたいだけ。
だから質問の流れは、書き起こしを見れば途中で質問の体を成さなくなるのが分かる。
しかも、岩上は漢字すら読めず、やっつけ仕事もいいところ(笑)
日本人かよ?