『ウリは大日本帝国の一員としてアジア開放の大戦を戦ったニダ』…とか言い出しかねない恥知らず。
インドネシアで開かれたバンドン会議60周年記念首脳会議に参加できなかった韓国がその腹いせに、会議での安倍晋三首相の演説にまたまたイチャモン・難癖・因縁をつけている。
バンドン会議は、インドのネール首相、インドネシアのスカルノ大統領、エジプトのナセル大統領、中共シナの周恩来首相らの提唱で誕生。
欧米の植民地支配から独立したアジア・アフリカ諸国などの29カ国が “反帝国主義・反植民地主義・民族自決” を標榜し、世界平和と協力のために集まった。
◎加瀬俊一外務相参与(当時、後に国連大使)は、外務大臣代理で出席。
「この会議の主催者から、出席の案内が来た。日本政府は参加を躊躇していた。
アメリカへの気兼ねもあったが、何分現地には反日感情が強いに違いない、と覆っていた。私は強く出席を勧めて遂に参加が実現した。
出てみるとアフリカからもアジアの各国も『よく来てくれた』『日本のおかげだ』と大歓迎を受けた。
日本があれだけの犠牲を払って戦わなかったら、我々はいまもイギリスやフランス、オランダの植民地のままだった。
それにあの時出した『大東亜共同宣言』がよかった。大東亜戦争の目的を鮮明に打ち出してくれた。
『アジア民族のための日本の勇戦とその意義を打ち出した大東亜共同宣言は歴史に輝く』と大変なもて方であった。
やっぱり出席してよかった。日本が国連に加盟できたのもアジア、アフリカ諸国の熱烈な応援があったからだ」
日本は戦争当時から『大東亜共同宣言』により、アジア・アフリカの独立などに対する貢献が高く評価されていた。
ところがこの時、日本は招かれていたのに韓国は招かれていない。
ベトナムで残虐非道と悪行の限りを尽くすあの国が招かれないとしても、それは当然だし、そのベトナムに軍を派遣した朴正煕を父に持つクネにいたっては参加出来ようはずもない。
結果として、クネは現職閣僚の献金スキャンダルから逃亡中の南米から、安倍総理とシナの国会主席の握手を指を咥えて眺めているだけだった。
その “蚊帳の外” から韓国政府 “ひとり”
安倍総理の演説に「謝罪」の言葉が入っていなかったと言って、会議出席各国の間で問題になっていないのに “日本非難=因縁” を吹っ掛けている。
▲韓国外交省の当局者は22日、安倍総理の演説について「深い遺憾の意を表す」とコメント。
安倍氏が村山談話など歴代内閣の談話や歴史認識を継承するとの立場を公言してきたにもかかわらず、「植民地支配と侵略」に対する謝罪と反省という「核心的な表現」を落としたと批判した。
◎Wikipediaでは
安倍総理が行った演説では、戦後日本が「先の大戦の深い反省」を元に「国際紛争は平和的手段によって解決する」原則を守り続けてきた事を述べ、未来に向けて日本がアジア・アフリカ諸国と経済的、社会的に協力を進めていく重要性をうたった。
この安倍の演説の中に「植民地支配と侵略に対する謝罪」の文言がなかったことについて、マレーシア、ミャンマー、カンボジア、インドネシアの高官は全く問題視しなかったが、参加国ではない大韓民国政府のみが公式に安倍総理を非難した。
ココ重要!!
“参加国ではない大韓民国政府のみ”
一方、会議に出席した各国の言葉。
asahi.com より
◎マレーシアのチーク通信マルチメディア相
「(おわびがなかったことに)大きな意味は見いだしていない。日本による占領という暗い時代、残酷な時代を多くのアジア人は心のなかに覚えている。しかし、今は前進すべき時だ。貧困のない、正義ある社会をどうつくるか。協力し合う必要がある」と話した。
◎ミャンマーのワナマウンルウィン外相
「アジアとアフリカの途上国と協力を深めていく姿勢が示されて、いい演説だった」と評価。「侵略」や「おわび」については、「特に我々が言うべきことはない」。
◎カンボジアのホー・ナムホン外相
「(おわびなどの言及は)安倍首相が判断すること」
◎インドネシアの外務次官
「演説で触れられていない言葉についてコメントはない」と話し、主な関心は日本によるアジア・アフリカ地域への積極的な経済関与だ。
インタビュー記事の内容を見る限り、朝曰ですら東南アジア諸国を自分の持っていきたい内容に誘導できなかったことが伺える。
おそらく、反日勢力にとって薮蛇になる “安倍総理の演説を称賛する回答” は報道していないだろう。
薮蛇といえば…
自社さ連立政権時に “土井たか子・村山富市” 両売国奴が「東南アジアをお詫び行脚したときに『過去のことよりもこれからのことを話し合いましょう』と東南アジア各国の首脳から言われた」という話を思い出した。
こういった妄想を蒸し返すだけの韓国がいかに異常であるかは一目瞭然だ。
韓国の成長と発展は、明治以来100年以上にわたる日本の物心両面の存在が大きく寄与しているのだから、日本に対して当たり前に謝意を示し、正常な姿勢を示せないものだろうか?
(ー。ー#) なぜだろう・・・
▼韓国の評論家 “金満哲” の言葉
「同胞韓国人は嘘つきばかりである!」私はそのことが恥かしく、情けない!
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」だって?馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。
「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって?馬鹿馬鹿しい。同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本に憧れ、日本人になろうとしたのだ。
「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。誰も日本からの独立など望んでいなかったのに米国に強制的に独立させられたというのが真実だ。
「漢河(ハンガン)の奇蹟」だって?笑わせる。日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろう。
「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。
現在の韓国の姿は、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。 このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。これが恥でなくてなんであろうか。
まず
反日教育で洗脳されているとはいえ…
日本の統治時代の記憶を懐かしむお年寄りを撲殺する若者や、明らかに詐欺師の婆さんを擁護するような民族性では無理な話か・・・