クレーマー新聞の歯ぎしりが聞こえるw
_ゝ`) 2015年8月14日、安倍談話直前の安保関連法案にまつわる動きの一部。
★テレ朝「報ステ」(2015/8/13)
安保法制 元総理らが「反対」
テレ朝「報ステ」はご丁寧にも、反対する元総理の面々の言い分を紹介する。
細川護煕「時の政府や総理によって集団的自衛権はいかようにも行使されることになり、恣意的運用の歯止めがない」
村山富市「国民の声も無視して力で押し通し、法案さえ通れば最後は世論は収まると甘く見ているが、こうした国民軽視の姿勢は許せない」
羽田、鳩山、菅の声明は却って逆効果だと思ったのかテレ朝ですらスルーw
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一方では、早期成立を求める集会も行なわれた。
青山繁晴、西岡 力、田久保忠衛、山田吉彦、細川珠生その他の各氏90名が集ったことや、大学教授、財界人ら318人が賛同していることなどは完全にスルーされた。
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☆産経新聞(2015/8/14)
戦争抑止のためであり、戦争法案ではない
櫻井よしこ氏ら、早期成立へ声明
ジャーナリストの櫻井よしこ氏ら保守系の有識者らが13日、「平和安全法制の早期成立を求める国民フォーラム」を設立し、「安全保障関連法案は戦争を抑止するためであり、『戦争法案』ではない。一刻も早く平和安全法制を確立することを強く要望する」との声明を発表した。
フォーラムの設立は櫻井氏や杏林大の田久保忠衛名誉教授らが呼びかけ、11日までに大学教授や弁護士、財界人ら318人が賛同。13日に都内で行われた記者会見には、櫻井氏ら90人が出席した。
櫻井氏は記者会見で「国会で議論されている安保法制の実現こそが、戦争の危険性を下げる」と安保関連法案の意義を強調。「徴兵制の導入につながる」との批判があることについて「いかなる知的基盤に基づいているのか非常に理解しにくい」と非難した。田久保氏も安保関連法案を違憲とする主張に対し「国際情勢に疎い人たちが低い次元で問題を論じている」と断じた。
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櫻井よしこ
「世界が非常に大きく変わる中で、その変化に対応しなければ我が国の存在は危ういという危機感を私達は持っています。
戦争を抑止するための法案が、何故『戦争法案』だという風に煽り立ててしまわなればならないのか分りません」
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反対派が「戦争怖い」と感情的に訴えているのに対し、賛成派は急変する国際環境を見据えて理性的に安保法制の必要性を主張しているのが対照的だ。
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2015/8/14、盛りすぎがバレて下火の“志位るsデモ”もスルーw
主催者発表w動員7千人・・・
※主催者発表10万人→警察発表6~7千人の実績からすると、実数は420~490人か?