伝説のレスラー 番外編 プロレスラー総選挙 外国人編 「サ行」の選手2
伝説のレスラー 番外編
引き続きプロレスラー総選挙 外国人編
22回目も「サ行」の選手です。
それではワタクシが選んだ
選手の発表で~す(-o-)/
◇エントリーナンバー1
◆サモアンズ2号 (シカ・アノアイ)
え~っと(-。- )
前回、登場した1号と経歴が殆ど同じなので、割愛させて頂きますm(__)m
唯一違うところは息子。
長男のマットはロージーのリングネームで、次男のジョーはローマン・レインズのリングネームで、各々WWEでデビューしています。
◆身長 189センチ ◇体重 130キロ
◇得意技 サモアンスープレックス
◆昭和46年デビュー
お次はこの選手(^o^)/
◇エントリーナンバー2
◆サングレ・チカナ
ワタクシの1番好きなメキシカン。
レムスのリングネームでマスクマンとしてデビュー。
翌年、カネックにマスカラ・コントラ・マスカラで敗れ、マスクを剥がされてしまった。
直ぐ様、サングレ・チカナのリングネームで赤を基調としたマスクマンとして登場。
サングレ・チカナとは混血という意味で、メキシコ人が嫌っている言葉だという。
しかし今度はエル・コバルデ、フィッシュマンとの三つ巴のマスカラ・コントラ・マスカラに敗れ再びマスクを剥がされてしまった。
この時のマスクデザインは、親友だったマッハ隼人に受け継がれている。
素顔になってからは快進撃を続け、ナショナルミドル級、NWA世界ミドル級、1982年には大仁田からNWAインターナショナルジュニアヘビー級を、翌年にはUWA世界ライトヘビー級、1989年にはWWFライトヘビー級と、メキシコの主要なタイトルを総なめにしている。
平成に入ってから来日したみたいだが、大仁田との因縁があった時に、全日本プロレスに招聘してほしかった。
ペロ・アグアヨより狂暴だったチカナ。
日本で観たかった外人の1人であった。
◆身長 175センチ ◇体重 96キロ
◇得意技 リチャードソンスペシャル(顔面パンチ)
◆昭和48年デビュー
3人目はこの選手だっ(-o-)/
◇エントリーナンバー3
◆サンダー・ザボー
「雷帝」と呼ばれたハンガリー出身の選手で、第20代 NWA世界ヘビー級王者になっている。
来日時は選手としての峠は過ぎていたが、元NWA世界王者の貫禄は充分に感じられたという。
フロントネックチャンスリードロップの元祖で、若き日の猪木にこの技を実戦でコーチ。
猪木はアントニオドライバーと称して自身のフィニッシュムーブにしていた。
来日の3年後に逝去。
◆身長 183センチ ◇体重 110キロ
◇得意技 フロントネックチャンスリードロップ
◆デビュー年不明
以上の3選手の中から
1人を選んで投票して下さい(^ー^)
最も得票の多かった選手が
ネクストステージへ進みます(^◇^)
それでは皆様の投票を
お待ちしておりま~す( ̄◇ ̄)ノ
※写真は左から
◇サモアンズ2号 (シカ・アノアイ)
◇サングレ・チカナ
◇サンダー・ザボー
※「サ行」編1の結果は
つぶやきで発表してますので
そちらをご覧ください(゚▽゚)
コメント
2020/07/27 11:31
3.
お疲れ!(・_・)
サモア2号φ(..)
マシン軍団も,暫くしたら1号より2号の活躍が目立ち,2号スゲェってなった時があった!
( ̄^ ̄)
正体は不明だが…。
返コメ
2020/07/27 10:37
2. >>1 アギーさん
チカナはカッコイイよ~(^。^)
つい最近まで現役選手だったのには
驚いたけどね(・。・)
息子もプロレスラーやってる(^_^)
チカナ了解(`◇´)ゞ
返コメ
2020/07/27 9:13
1. チカナは写真と名前くらいしか知らなかったけど興味がでた。
今度、映像探してみるよ。
で、チカノ。
返コメ