伝説のレスラー 番外編 アントニオ猪木が巻いたベルトの歴史オマケ
伝説のレスラー 番外編
燃える闘魂 アントニオ猪木が巻いたベルトの歴史。
今回は腰に巻くベルトではなく、猪木が獲得した勲章の登場です。
WWE Hall of Fame
猪木はデビュー50周年の記念すべき年の2010年、日本人として初めてWWEの殿堂入りを果たしました。
世界のプロレス界発展に貢献したことを評価しての選出であった。
猪木のWWE殿堂入り表彰セレモニーは、2010年3月27日 アリゾナ州フェニックスのドッジシアターで行われ、プレゼンターを務めたのは、かつてのライバルであったスタン・ハンセンでした。
そして、この殿堂入りを機に猪木のWWFヘビー級王座の獲得を認めようという動きがWWE内であるみたいなので期待しましょう。
それでは喜びのアントニオ猪木氏のコメントをどうぞ。
「ワ~ンッ! ツゥ~ッ! スリィ~ッ!ダァ~ッ!」
以上 アントニオ猪木が巻いたベルトの歴史 オマケでした!
プロレスって本当に最高ですね(^-^)
それではサイナラッ サイナラッ サイナラッヾ(・◇・)ノ
コメント
2012/10/05 23:08
2. >アギー(抜糸済)さん
![[手(パー)]](https://img.550909.com/emoji/ic_p_hand.gif)
まいどっ
ハンセンは「ブレーキの壊れたダンプカー」とか呼ばれていましたが、ドッコイ実は非常に頭のキレるクレバーな選手だったと僕も思っていました。
攻めかたがとても巧かった〓
返コメ
2012/10/05 21:30
1. いいなぁ!
心が暖まる!
全日本で四天王と闘っていたハンセンは、実は「上手い」レスラーだったと思います!
返コメ