伝説のレスラー 番外編 王者の証 チャンピオンベルト変換史 WWF part.3
伝説のレスラー 番外編
引き続きWWF世界ヘビー級チャンピオンベルトの変換史をお届けしたいと思います。
ビンス・マクマホンJr.は全米侵攻計画を画策した。
ニューヨーカー達が飽き始めていたボブ・バックランドを王座から引き摺り降ろし、新時代の象徴となるニューヒーロー、ハルク・ホーガンを時代の立役者として用意。
サンマルチノ時代から脈々と続くパワーレスリング。
ビジュアルはスーパースター・ビリー・グラハム。
ニューヨーカーが好むスタイルの王者を誕生させたのだ。
そして迎えた1984年、NWAを脱退したビンス・マクマホンJr.は遂に全米侵攻計画を開始。
その時のベルトが今回のベルトになります。
NWAを脱退したことにより、タイトルには再び世界の2文字が復活。
団体設立以来、数えて8代目となるこのベルトは6代目の形状にアレンジを加えた感じのクラシックなデザインが目を引いた。
シルバーを基調とし、所々黒で締めている。
このベルトはホーガンしか腰に巻いていない。
今回でWWFは終了です。
次回からはAWA世界ヘビーになります。
以上(^-^)/
チャンピオンベルト変換史
WWFヘビー級チャンピオンベルトPart.3でした!
どうもアリガト~(^O^)/♪
コメント
2016/08/01 8:11
8. >>6 コテツさん
彼は試合よりパフォーマンスに長けていたって言われているけど、そうでもないんだよ(・o・)
もちろんマイクパフォーマンスは絶品だったんだけど残念ながら日本では披露されてないね(>_<")
返コメ
2016/08/01 8:08
7. >>5 九郎 義経(温存…)![[ウマ]](https://img.550909.com/emoji/ic_horse.gif)
さん
まだまだ商品価値のあった頃だから、王座交替は考えられなかったんだろうね(・o・)
返コメ
2016/08/01 7:35
6. >>4 ☆コイサン☆さん
ありがとです(^-^)/
試合を見たことないですよ(TT)
マイクパフォーマンスが上手い選手の印象かなぁ(^^;
雑誌の記事でしか見たことないですけど(^^;
返コメ
2016/08/01 7:31
5. さすがに三枚ともホーガンにあるな
(^。^)y-~~
休み
返コメ
2016/08/01 7:16
4. >>3 コテツさん
オハヨーチャン( ・ω・)ノ
グラハムは5回ぐらい来日してるよ(・◇・)
70年代半ばから80年代の初め頃だね(^^)
WWF王者としても1回来てる。
その時は坂口の挑戦を受けて
防衛に成功してるね(^ω^)
返コメ
2016/08/01 7:09
3. おはようです(^-^)/
ホーガンベルトかぁ!渋いデザインですね(^-^)
グラハム選手って日本に来たことあるのかなぁ?
返コメ
2016/08/01 6:42
2. >>1 オルファさん
ホーガンがグラハムの大ファンなのは有名だけど、いつになったらロングタイツ穿くのかなってずっと思っていて、やっと穿いた時は正直「あんま似合ってないな(--;)」って思っちゃった(≧∇≦)
たぶんショートタイツ姿に慣れてしまったせいだと思うけど、その後は見慣れたせいか「やっぱ似合ってる」って思ったね(・◇・)
返コメ
2016/08/01 6:37
1. ホーガンはグラハムを上手くアレンジしてスタイルを継承しましたね!
ホーガン自身もグラハムの大ファンだったとの事で
グラハムみたいに絵になるチャンピオンって居ないも
けど ホーガンはグラハム以上に全米を熱狂させた名チャンピオンになりました(^^)/
返コメ