薔薇は美しく散るその6
30代半ば  福岡県
2011/06/14 1:10
薔薇は美しく散るその6
ベルサイユ宮殿から、車で十数分。


『プチ・トリアノン』にやってきました。


こちらの館は、マリー・アントワネットが、王宮の執務の忙しさから逃げ込んだ場所です。


館自体は、それほど広くありません。


中は、マリー・アントワネットが使っていた家具、寝室、トイレなど。


取り巻きの貴族達と過ごしていた部屋もありました。

・・・取り巻きと言えば、ボリニャック婦人。


アントワネットとポリニャック婦人の姿を想像してしまいますね。


この館に出入り出来たのは、アントワネットのお気に入りだけだとか。


ちなみに、すぐ近くには『グラン・トリアノン』という宮殿もあります。


こちらもアントワネットにはゆかりがある場所なのですが、時間の都合上、見学できませんでした。


また来た時には必ず行きたいものです。
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コメント

30代半ば  福岡県

2011/06/14 6:55

4. >聖子さん

一人は、ロザリーです[あっかんべー]

70代以上  香川県

2011/06/14 6:44

3. >ジュンくんさん

確か、そうでした。
あ~ベルばらが読みたくなった[ー(長音記号1)][ウッシッシ]

30代半ば  福岡県

2011/06/14 5:07

2. >聖子さん

ポリニャック婦人と言えば[冷や汗]

二人の娘がいましたよね?[ウィンク]

70代以上  香川県

2011/06/14 1:42

1. 毎回楽しみにしています[ほっとした顔]

マリーアントワネットの肖像画は、ここにあるのですか? 
ここで幸せなひとときを過ごしたのかしら?

ポリニャック夫人が出て来たら、「あ~悪の道に入ってしまう[ー(長音記号1)][あせあせ(飛び散る汗)]」と、止めたくなります(笑)

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