歌舞伎町で立ちんぼかけ持ち女子との出会い
先日、久しぶりに東京に出張してきました。
2泊3日分を1つにまとめたので長文になってしまいました。
長文が苦手な方はここで引き返すことをおすすめします。
さて、少ない空き時間を無駄にしたくない私はいつものごとく歌舞伎町に宿を取った。
数年前までは西武新宿駅の真上にある「聞き鉄」の宿がお気に入りだったのだが、今では高くて泊まれない。
しかたがないので大久保公園そばのホテルに泊まることにした。
1年ほどの間に歌舞伎町はかなり様変わりしていた。
大久保公園は警察が頻繁に巡回し、立っている女性は少ない。
女性たちは警官が近づくと逃げるように立ち去り、警官が去るとまた公園に戻ってくる。
まるでススキノの客引きのようだ。
大久保公園にいた女性たちは周辺のラブホ街などに分散しているようだ。
この日は夕方7時でも30℃超えの猛暑、新宿のラブホ街は徘徊するには広すぎる。
仕事で疲れていたこともあり、私はさっさと涼しいホテルに引き上げることにした。
サイトも様相が変わっていた。
以前は新宿、池袋からの募集がほぼ同数だったのだが、新宿が減り募集の約半数が池袋に集中している。
私は池袋には数回しか行ったことがなく、最終は2018年なので今の事情はわからない。
取りあえず偵察目的に募集を出してみた。
すぐに返信が2通、なぜか両方とも池袋からだった。
片方の希望は5、こちらの希望を2と伝えると、
「それじゃ東京ではエッチだけでも誰とも会えませんよ」
とアドバイスまでいただいてしまった。
しかたがないので物量作戦に切り替えようと女性の募集を開いてみた。
取りあえず一番上の微妙な写メの10代におみくじ感覚でメールを送ってみた。
なんとOKだった。
会ってみると実物はかわいい。
脱ぐとナイスバディで抱き心地もいい。
またしてもホテルにチェックインして1時間もせずに大当たりをゲットしてしまったU助であった。
翌日も仕事の後でサイト、今度は最初から物量作戦を取ることにした。
やはり池袋業者には「無理」「論外」と言われ続け、会えたのはまた新宿の10代だった。
こちらは顔立ち、体型とも「並み」の女性だったが、還暦爺には十分な出会いだった。
さて、今回東京で会えた2人には大きな共通点がある。
2人とも即答OKだったのだ。
メール履歴を見ると初日の子は私のメールの1分後、2人目は同時同分に返信している。
そう、これは立ちんぼの流儀だ。
立ちんぼは交渉がまとまらなければ相手は去ってしまう。
サイトのように少し考えたり、複数の選択肢から一番を選ぶことはできない。
彼女たちは常に◯か×の二択、しかも即答しなければいけない。
おそらく、今回会えた2人は立ちんぼとサイトをかけ持ちしている女子だったのだろう。
だから立ちんぼの習性で一発OKの即答だったのだ。
東京の業者の多くが池袋に拠点を移しているのはおそらく偶然ではあるまい。
一発OK即答の立ちんぼかけ持ち組に押されているのだろう。
もしかすると将来は「池袋は業者の街」、「新宿は立ちんぼの街」に二分化されるかもしれない。
と、わずか2泊3日の東京滞在の経験で勝手な考察をぶち上げるU助でした。
※ 写真は歌舞伎町ホテル街の風景とホテル内の風景
コメント
2025/07/05 22:00
5. 梅毒横行してますので要注意です!
返コメ
2025/07/05 17:46
4. いい感じすね。
返コメ
2025/07/05 17:42
3. 張りがパンパン(  ̄▽ ̄)
返コメ
2025/07/05 17:34
2. ホント 当たりで良かったですね(*´∀`*)
気をつけないといけないけどね
オレも気をつけます(;´Д`)(笑)
返コメ
2025/07/05 17:09
1. 当たりで良かったですね。都会は美人局殺人もありましたから、怖い部分もあると思います。
返コメ