前回の日記の続きである。
私が出会った女の子をデータベース化しようと思い立ったのはもう十数年前のことだ。
きっかけの1つは7月の日記に書いた「撮るなんて聞いてない」女子たちとの出会いだ。
あるエリアで女の子と会うと「えっ?撮るなんて聞いてないよ!」と言われることが続いた。
要はそのエリアで展開する業者が女の子に撮影案件であることを伝えていなかったのだが、それでも会った時点でOKしてくれる女子が鬼畜U助には貴重な思い出になったので、自分なりに「傾向と対策」を作ろうと考えたのが始まりだ。
この当時、私は画像を一括整理して保存する自作ソフトを作成していたので、それにデータベース機能を追加することにした。
SQLのような本格データベースツールを習得するのは面倒だったので、1データごとにテキストファイルに保存する安直なシステムだが、1人で利用するにはこれで十分だ。
画像管理ソフトに合体させる形で作成したので最初から画像データベースになっているのも好都合だった。
データベースが使えるようになった頃には「撮るなんて聞いてない」女子たちはそのエリアから消えてしまったが、このデータベースは大いに役立った。
当時は1つのエリアで複数の女子と連続して会えることがたびたびあった。
今と違って1つの拠点で活動している業者が多かったのだろう。
ススキノのように多くの人が出入りするエリアでは業者を見分けるのが難しい。
だが、住宅街の半径200mくらいの狭いエリアで3人以上連続して会えるのはそこに業者の拠点があるからだ。
私は美香保業者、菊水業者、美園業者のように命名してデータベース化しておいた。
最初の子は撮影に抵抗がないが、2人目、3人目と続くうちに撮影未経験の子がやって来る。
要は複数の女の子を抱えた業者が「次はお前行け」と問答無用に送り込んでいただけなのだが、カメラの前で顔を真っ赤にしたり涙目になったりする3人目が鬼畜U助にとってこの上ない楽しみだったのだ。
今では1ヵ所を拠点として繰り返し募集する業者は少ない。
人が多く特定されにくいススキノに残っている程度だ。
ススキノの業者は写メ詐欺早上げが多いのでできれば避けたい。
ススキノ以外では昨日は東区、今日は西区、と転戦する業者ばかりだ。
募集のたびに場所を移動する業者はデータベースには捕捉しきれない。
拠点型業者がいなくなった今ではデータが集積できなくなってしまった。
データベースはある程度最新のデータがなければ出会いの役には立たない。
最近出会いが減ったポンコツU助と古いデータばかりになったポンコツデータベース…
唯一のメリットはこうやって昔の思い出を引き出しやすいことか(笑
※ 写真は同一エリアで連続して会った3人の女子のうち1人目と3人目、3人目は下着の段階ですでに涙目、ここから下着を脱ぐまでに10分かかった
※※ 当初3人の写真を掲載したのですが、2人目が修正不十分だったのか削除されてしまいました
コメント
2025/11/25 18:34
2. >>1 イさん
この当時は出会った女子の半数近くが10代でした
今とは比べ物にならないほど若い子の比率が高かったですね
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2025/11/25 17:34
1. 若い娘、いいな~
返コメ