ノーパンギャルとホットなエッチ
年が変わり早2週間、やっと今年の初日記である。
遅ればせながら…謹んで迎春のお悦びを…
今年もよろしくお願いします。
正月3ヵ日をはるかに超えて今さら初詣でも姫始めでもないのだが、新春おみくじ気分だけでも…と思うU助である。
だが今年は昨年と比べさらにアダルト掲示板は冷え込んでいるらしく、私のようなマイナー狙いには風当たりが冷たい。
掲示板ローラー作戦で10連敗くらいしてやっと1人と会うことができた。
中心街の待ち合わせ、年齢は20代前半、とにかく不思議な女の子だった。
日記のネタにできそうな個性を3つ4つあわせもったような女の子だ。
全てを列記すると彼女と会った男には誰のことかすぐにわかってしまうだろうから、ここでは少し話を絞る。
彼女は私の苦手なギャル系メイクだったのでルックスの評価は難しいが体型は平均的、悪くはない。
人見知りしない性格らしく会った瞬間からよくしゃべる女の子だ。
聞いてもいないのに過去にワクワクで会った男の話を聞かせてくれる。
撮影系は慣れているらしい。
彼女はビデオ撮影もすると思っていたらしく私がデジカメの手持ち撮影だけと言うと少し拍子抜けしたようだった。
私がカメラを構えるとにっこりカメラ目線、トレーナーの中はノーブラ、キュロットの下はパンストだけ、ノーパンだった。
ノーブラの女の子はさほど珍しくはないが、ノーパンでやって来る女の子は非常に珍しい。
もしかすると私の前の出会いでリクエストされたのだろうか。
ベッドの上では情熱的だ。
ギュッと抱きついてディープキス、乳首をさするだけで身体を弓反りにする。
手でアソコをさすっていると突然むくっと起き上がってフェラを始める。
これはすごい。
ここまで情熱的な女性は数年ぶりだ。
フェラは強烈なバキュームフェラ。
ん…!?
ちょっと待てよ…
バキュームはいいが強烈すぎる。
海綿体は中身を吸い取られたようにしぼんでしまった。
少し盛り返して準備が整うと今度は「上に乗ってもいい?」
もともと正常位オンリーの私には騎上位はあまり得意ではないのだが、断るほどのものでもない。
彼女は飛び乗るように馬乗りになり挿入…
だが…浅めの結合で腰を前後に振られると竿が折れそうになる。
痛みを我慢しているうちにスポッ…しおれて抜けてしまった。
気を取り直して正常位で再挑戦…
だが腰を浮かせのけぞるようにしながらやはり彼女の望む挿入角度で前後にギシギシ…
そのうちバック要求してさらにギシギシ…
結局2時間以上ホテルにいたのだが、私は最後まで不発のまま…
あまりにも酷使されたため腰と股間が痛くなってしまった。
今年の年頭「おみくじ」は「末吉」か「凶」か…
全く感じない女の子とエッチして楽しいと思う男はいないだろう。
しかしものには限度がある。
普段なら抱いたときにウンともスンとも言わないマグロちゃん業者人形は歓迎できないが、今回ばかりはその「お人形ちゃん」に妙な郷愁と愛着を感じてしまうU助であった。
コメント
2014/01/17 0:15
1. ハハハハハハ(^◇^)
面白い(^◇^)(笑)
返コメ