順応と適応 ~ どんどんデブ専化するU助
また久しぶりの日記になる。
私は昨年の秋に会った女の子と月に1、2回のペースで会っている。
彼女は本来なら私の許容範囲から少し外れるくらいのポチャなのだが、愛嬌のあるタヌキ顔とE~Fカップの形のよい巨乳、そしてドケチU助には何より重要なリーズナブルな条件に満足したのである。
太めのウエストに負けない巨乳と巨尻でかろうじてプロポーションをなしているような体型だが抱き心地はいい。
私はエッチのときには顔と胸くらいしか見ていないので、この2つのパーツが及第点ならエッチ自体には十分に満足できる。
バストが90数センチならヒップは推定1メーター超級、まあ桁上がりのヒップと桁下がりの条件、不満を言う筋合いはなく、2度3度と会ううちに半ば定期になってきた。
近年の私は冬場には活動を抑えるのだが、この彼女と新規の女の子を月に1度づつ、というのは自分のペースにピッタリ合っていたと思う。
だが春を迎え活動を再開するにつれ少しずつ様相が変わって来た。
初めての女の子と会ったとき、合流するかどうかの許容範囲が微妙にずれてきているようだ。
いつも会っているポチャ子が無意識に参考基準になっているのかもしれない。
普段ならお断りするレベルの子と合流することが多くなってきた。
そして最近ではたまに細い子とエッチすると何か密着感がもの足りなく感じることが多くなってきた。
もともとの私は少し太めの子と会ったら次は細めの子を狙う、そんな無節操なバランスを目指していたのだが、最近では…
定期(ややポ)→細め→定期→普通→定期→ややポ→定期→・・・
と、どんどん会う女性層が肥大化しつつある。
人間の感覚は段階を積んで少しずつ慣れさせて行くと相当辛いものでも平気で食べられるようになったりする。
これを順応と言うのだが、普通の体感感覚だけではなく金銭感覚などの価値観にもこのような順応は生じることがわかっている。
もしかすると私の場合「好み」に順応が生じてきたのだろうか。
最近の札幌アダルトは相変わらず女性が少ない。
選別眼が緩くなることによって出会いが得やすくなると考えれば、現在のアダルト環境への適応と言えるかもしれない。
私なりの適応力で出会いを得られるのであればそれは私にとって悪いことではなかろう。
ただ1つの問題点は、私の美的感覚には順応も適応も生じる気配がないこと。
最近では女の子の写真を取るたびにハードディスクの肥やしが増大して行くのはなんとかならないものか。
ということで鬼畜U助の近況報告でした(^^ ;;
コメント
2016/06/03 20:53
3. >>1 不良少年マーリーさん
こんばんは
写真でさほどポチャに見えないのは体のラインに肉の段やたるみが写っていないものを苦心して選んだからです(^^ ;;
あなたの場合ボリュームアップすると多くの男性のストライクゾーンの中央に近づいて行くことと想像しておりますですまる
返コメ
2016/06/03 20:51
2. ポチャというよりはセクシーボディって感じがします。
私も胸にお肉を付けて相対的にお腹が凹んでるように見せたいです(笑)
返コメ
2016/06/03 20:29
1. 写真では普通体系に見えますの。
私とベッドを長いこと共にしてきた人も女の子の許容範囲が広くなってるだろうなあと思いましたまる
返コメ