全米オープン2位
60代半ば  山口県
2017/06/19 18:32
全米オープン2位
松山英樹君おめでとう\(^o^)/

トムワトソン曰く

全てが揃ってる

数少ない選手だそうです

この全てとは

ドライバーの飛距離

最終ホール670ヤードを2オン出来る飛距離

アプローチの上手さ

パットの上手さ

何が遇っても動じないメンタルの強さ

パットのフィーリングは日々変わります

それを感じ修正する能力の高さ

今回、ファーストラウンドとサードラウン

ドのパット悪かったが翌日には修正してます!!

解説の丸山プロも言ってましたが

何処を修正したかは分からない

何が変わったんだろうって

言ってましたね

微妙なタッチでしょう

3日目のホールアウト後しきりにパットの

練習してました!!

丸山プロもアメリカツアーで何勝かして居ます

その彼が見ても分からない、かなり次元が高いのでしょう!!


アマチュアのサンタが見て思ったのは

パット時の構えが力み過ぎた様に見えます

もっとリラックスすれば良いと思う

それはショット全般にも言えます!!

彼がアメリカに行きだした頃

アメリカの選手からスロープレーの

評判がたち、実際コースのオフィシャルか

ら注意を受けてました

最近は聞かないが、ショットに入るルーチンを変えたのかな?

ドライバーの飛距離350ヤードとは
ヘッドスピード60m/sは越えるでしょう

基本的にヘッドスピード×6がドライバーの飛距離です

サンタのヘッドスピードは全盛期で45m/s
でした、だから、250~270ヤードの範囲で
玉をコントロールしてましたね

フェードなら250
ドローなら270

アマチュアなら此で十分です!

昔、ジャイアンツのピッチャーの定岡選手がヘッドスピード56を出してましたが

サンタの記憶ではこれが最高だと思います

松山君はドライバーの飛距離350ヤードをフェードで飛ばしてます

だからヘッドスピード60m/sを越てえると思う

また、日本人としては恵まれた体格ですね
野球選手には沢山居ますがゴルファーには
珍しいです

彼は近い内メジャータイトルを取るでしょう、健闘祈ります。
コメントする

コメント

60代半ば  山口県

2017/06/20 7:10

9.  >>8 杉下左京さん
左京さんおはようございます(^o^)似たような環境ですね~(*^^*)
競技ゴルフ主体でした
師匠にコンペはご法度と言われてましたからね~

50代半ば  大阪府

2017/06/20 7:05

8.  >>5 サンタさん
おはようございます。m(__)m

全米アマのベスト3に入る方が師匠ですか~!スゴイですなぁ。( =^ω^)
みっちりと基礎を学んだんですな。
良い事です。

僕もラウンドに出る前の1年間、練習場に毎日通いつめ、5番アイアンが武器になるくらいやりましたね。
その時一緒に練習してた友人がプロ崩れでして、今は某ゴルフ場の支配人になってます。f(^ー^;
彼の影響が大きかったですな。

60代半ば  山口県

2017/06/20 6:26

7.  >>6 大阪のねずみさん
師匠おはようございます(^o^)そうですね努力の天才ですね!!

70代以上  熊本県

2017/06/19 22:18

6. 

凄いとしか

言うないね

天才が努力の賜物やわ

60代半ば  山口県

2017/06/19 21:44

5.  >>4 杉下左京さん
左京さんサンタにはゴルフの先生が居ます!!
アメリカ人ですが全米アマチュアのベスト3に入ってた方です!たまたま、GEのエンジニアと仕事する機会が有って、そこのチーフエンジニアでした、ミッチリ仕込まれましたよ、練習初めてコースに出るまで一年近くかかりました、アプローチ半年、アイアン3ケ月ドライバー1ヶ月
昼夜付ききりでした!!初スコア87でしたが
散々怒られました!!彼のお陰でゴルフが上手くなりました。感謝してますよ(^o^)

50代半ば  大阪府

2017/06/19 21:17

4.  >>3 サンタさん
そうですなぁ。
僕らがラウンドしてても斜面を狙って打つってパターンは、良く有りますもんねぇ。
それに本グリーンを使わせないで、サブグリーンでラウンドなんて、しょっちゅうでしたな。
レギュラーティーからしか 中々回れなかったんで、バックティーからの景色の違いにビックリしたのを思い出しました。
腕を上げれたのは、河川敷のパブリックコースのお陰でした。
強風の時なんて、スライスを打ったら舞い上がってOBゾーンへ持ってかれます。
尺取り虫のゴルフは、これが原点ですよ
砲台グリーンも先生です
f(^ー^;

60代半ば  山口県

2017/06/19 20:52

3.  >>1 杉下左京さん
左京さん日本のコースは山間部に多く自然にミスショットが斜面に当たりフェアウェイに出て来ます、ミスがミスを呼ばないコースが多いですね!!それと、グリーンが二つ在るのも如何な物か、グリーン周りが広いんですものね、また、グリーンの芝質の違い、この辺りが日本人が海外で通用しない原因ですね!!
海外では平地にコースが多くトラップには
必ず代償が付いてます!

60代半ば  山口県

2017/06/19 20:40

2.  >>1 杉下左京さん
左京さんこんばんは(*^^*)お仕事お疲れ様です!我々はヘッドスピード40台有ればいいですよ、後はそのヘッドスピードで芯を食わせる練習すれば大丈夫!!日本のトッププロは海外に出にくい環境ですよね!!JGAが海外に行くのを嫌ってます。女子プロは毎週試合有りますが、男子プロは月1有ればいい方、ジャンボや青木、中嶋の頃が懐かしいですね!!

50代半ば  大阪府

2017/06/19 20:24

1. サンタさん、解説ありがとうございます。m(__)m

良く分かりました~。( =^ω^)

僕もドライバーのヘッドスピードを測る器具を買って、練習場でポンスカ打って頑張ってましたよ。ドライバーのヘッドスピードは、42m/sが限度でしたね。

松山君は近い将来、メジャータイトルを必ず取るでしょうねぇ。

ジャンボ尾崎が抜群の飛距離で、ドラサンバーディーのパターンを築いたけど、海外ではサッパリ通用しなかった。
やはり箱庭のコースに馴れたゴルフは、ダメなんですよね~。

f(^ー^;

…━…━…━…

無料会員登録はコチラ

…━…━…━…