ブロガー(ブログのプロ)
60代半ば  山口県
2019/01/23 1:24
ブロガー(ブログのプロ)
あるブロガーが

勤務時間中に

泥の様に眠り込む数人の医者を

写真に撮り自身のブログに発表

彼の狙いは有名病院の

だらけた内情を告発する狙い

が、彼の目論みは崩れました

そして、TVでも紹介され大きな反響を呼びました

過酷な医者の仕事に世間が称賛を

彼等は寝食を院内でとり

患者の為に寝ずに手術を

やっと手術が終わって

ある医者は机で、

またある医者は敷物を敷いて床に数人が爆睡

彼等には8時間労働等無い

24時間や36時間シフト制で

患者の命を救うのが仕事

その為過酷な仕事を選び職業にしてます

一度手術が始まれば10時間や20時間は覚悟

集中力の限界にチャレンジしてます

看護師は交代しますが

医者の交代等出来ません

数人のチームプレーで

何時間も掛けて

一つの命を救います

そんな彼等の爆睡する姿に世間は称賛したのです

皆さん写真を見てどう思いますか

疲れきり、気力の限界すら感じる寝姿に感動すら

覚えますね


医者と言う職業は並大抵では勤まりません

日本では直ぐに医療ミスだとか騒ぎますが

その、プレッシャーは執刀医に余計な負担を掛けてます

ミスを恐れる余り医者が育たない

また、精神安定剤の使用は患者より医者が多い現実

も在ります


オマケ
手前味噌で済みませんが

彼女の三樹も医者で脳外科医ですが

脳外科の手術は長時間かかります

手術の明けの日はぐったりしてます

女性には過酷な仕事です

まあ、自分で選んだ仕事だし愚痴は溢さない

たいしたもんだと感心してます

しかし、行政は病院ばかり建ててますが

医者は居ても優秀な医者が不足してます

故に、過酷なシフトだけが優秀な医者に課せられ

て居ます(´・ω・`)
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コメント

60代半ば  山口県

2019/01/24 7:02

16.  >>14 めじろさん
めじろさんおはようございます(^^)医師会や医局って組織力強いですからね~(´・ω・`)

60代半ば  山口県

2019/01/24 7:00

15.  >>13 クン(*^-^*)さん
クンさんおはようございます(^^)そうですね医者は大変な仕事彼等は大役を終えて一息ついて眠ってます
良い寝顔です(^o^)

50代半ば  愛媛県

2019/01/24 6:18

14.  >>12 サンタさん
それが、出来れば最高ですがね。
医師会が大反対で無理でしょう!
既得権や独占欲が強いから、、、

70代以上  岡山県

2019/01/24 3:55

13. 素敵な寝顔ですね

手術後の、疲労困憊した姿を見ると

柔らかいお布団、掛けて差し上げたいですね

クンの知り合いの開業医さんも、休館日には、大病院に、応援に行ってます

とても、過酷なスケジュールですね

60代半ば  山口県

2019/01/23 21:25

12.  >>11 めじろさん
めじろさんこんばんは(^^)開業医を減らして勤務医を増やすのが一番ですか
それより、医大の授業料を下げて
医者の門戸を広げた方が良いかも(^o^)

50代半ば  愛媛県

2019/01/23 21:03

11. 開業医は、病院の勤務医より楽だと思います。
難しい病気は、病院へ送り簡単な病気は自分がみる。
まあ、悪いわけではないが、、、
そのせいで、開業医へとなり病院の勤務医は少なくなり忙しいから、また開業する。
開業医の保険点数を減らすか、病院の保険点数を上げるか、、、、
抗生物質やインフルエンザのタミフルは薬局で売らないとダメでしょう。
薬局で買った薬の副作用などは患者の自己責任にしないと!
これだけで、医療費は凄く減ります。
たぶん、開業医の何件かは潰れます。
そしたら、勤務医が増えるでしょう。

60代半ば  山口県

2019/01/23 12:15

10.  >>7 ツブ猫[猫]さん
ツブさんこんにちは(^^)ツブさんにもそんな過去があるんですね、助かってよかった,医者にも恵まれましたね(о´∀`о)

60代半ば  山口県

2019/01/23 12:13

9.  >>6 ヒデポン 2:50さん
ヒデポンさんこんにちは(^^)そんな隠された過去が有るなんて(|| ゜Д゜)しかも大型バイクで
医者に救われた人は沢山いますよね
医療ミスなんて騒がんで欲しい

60代半ば  山口県

2019/01/23 12:10

8.  >>5 管理人音無響子、気まぐれにスマイル押しさん
響子さんこんにちは(^^)そうですね医者の日常は患者メインです、常に考えて部屋に帰っても呼び出しが有ります、ゆっくりは出来ないですよ

60代前半  東京都

2019/01/23 10:24

7. 
優秀な外科医の日常は過酷です。心筋梗塞の救急から僕を生き返らせてくれたのは39才の若手医。

今でも彼の外来は、常に満員で、いつ休んでいるのか心配になります。

阿呆なブロガー。ブログの写真は逆に彼らの勲章ですね。

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