ブロガー(ブログのプロ)
あるブロガーが
勤務時間中に
泥の様に眠り込む数人の医者を
写真に撮り自身のブログに発表
彼の狙いは有名病院の
だらけた内情を告発する狙い
が、彼の目論みは崩れました
そして、TVでも紹介され大きな反響を呼びました
過酷な医者の仕事に世間が称賛を
彼等は寝食を院内でとり
患者の為に寝ずに手術を
やっと手術が終わって
ある医者は机で、
またある医者は敷物を敷いて床に数人が爆睡
彼等には8時間労働等無い
24時間や36時間シフト制で
患者の命を救うのが仕事
その為過酷な仕事を選び職業にしてます
一度手術が始まれば10時間や20時間は覚悟
集中力の限界にチャレンジしてます
看護師は交代しますが
医者の交代等出来ません
数人のチームプレーで
何時間も掛けて
一つの命を救います
そんな彼等の爆睡する姿に世間は称賛したのです
皆さん写真を見てどう思いますか
疲れきり、気力の限界すら感じる寝姿に感動すら
覚えますね
医者と言う職業は並大抵では勤まりません
日本では直ぐに医療ミスだとか騒ぎますが
その、プレッシャーは執刀医に余計な負担を掛けてます
ミスを恐れる余り医者が育たない
また、精神安定剤の使用は患者より医者が多い現実
も在ります
オマケ
手前味噌で済みませんが
彼女の三樹も医者で脳外科医ですが
脳外科の手術は長時間かかります
手術の明けの日はぐったりしてます
女性には過酷な仕事です
まあ、自分で選んだ仕事だし愚痴は溢さない
たいしたもんだと感心してます
しかし、行政は病院ばかり建ててますが
医者は居ても優秀な医者が不足してます
故に、過酷なシフトだけが優秀な医者に課せられ
て居ます(´・ω・`)
コメント
2019/01/23 10:18
6. 実は僕が22歳の頃、仕事帰りに当日乗っていた1100ccのバイクで130㎞で大型トラックに激突
奇跡的に命を… そして一か八かで切断をしなかった左足。内臓破裂(脾臓)を摘出
たまたま運ばれた救急病院
深夜にも関わらず緊急召集されたドクター数名
12時間の大手術の他に何度も手術を…
「奇跡の左足」とまで言われた僕が今、こうして
居られるのはその病院の全てのスタッフ
それと両親を含め多くの人に救われました
頭を打って居なかったのが不幸中の幸いと言われました
因みに最初の妻はそこのナース(^_^)
返コメ
2019/01/23 8:39
5. サンタ兄さんおはようございます(*^^*)
わたくすの店子さんの一人に病院勤務医の方がいるのですけど、こないだ周りに住んでる人に聞いても、ほとんど家に帰ってきてないみたいだよ、言われました。
あぁ、大変なんだな、って思いました。
返コメ
2019/01/23 7:19
4. >>2 ケーo( ̄
 ̄)旦~ーキさん
ケーキさんおはようございます(^^)甥っ子さんインターンから徐々に慣れて行きますが大丈夫でしょう(^^)
返コメ
2019/01/23 7:17
3. >>1 さこにゃんさん
さこにゃんさんおはようございます(^^)そうですね自治体は病院建ててますが中身の薄い病院が多いですね
医者の数少なくてはどうにも為りません
救急病院も悪い噂が絶えない病院もチラホラですね(´・ω・`)
返コメ
2019/01/23 6:19
2. ウチの甥が今年医大卒業で医者になるけど
常々血肉や内臓見るの苦手と呟いてたから
この現場見ても大丈夫だろうか?f(^_^;
因みに内科志望とは聞いてるが…
返コメ
2019/01/23 3:37
1. サンタさん、おはようございます(*^▽^*)
医師不足は深刻ですよね( ´Д`)=3
そんな中、命を救うべく医師は日夜、頑張って居るのを感心してしまいます。
特に救急救命の部署の医師は、気の休まる時間は無く
食事の途中で救急搬送された患者さんの処置をされて居ます。
頭が下がります。
返コメ